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アーティスト・イン・レジデンス事業 「京都:Re-Search」

 

京都:Re-Search実行委員会では、地域の人々が主体となって芸術文化活動に関わる環境づくりを促進するとともに、交流人口の拡大、地域の活性化に繋げる取組として、アーティスト・イン・レジデンス事業「京都:Re-Search」、「大京都」を実施し、地域が本来持ち得ているポテンシャルやその魅力をアートの視点から引き出すことを試みています。

京都:Re-Searchとは

  • 短期のアーティスト・イン・レジデンス事業
  • 京都府内のみならず、ほかの地域で活動する若手のアーティストや工芸家、デザイナー、建築家など、クリエイティブな分野で活動している人がある地域に滞在しながら、各自が設定したテーマに沿って、地域の風土や歴史等の調査を行い、そこでの発見を活かした作品プラン等の構想を立て、次年度にそのプランの実現を目指す。
  • 同時に、活動全てを記録、データ化していき、アートの視点による地域の新しいドキュメントを作成。

大京都とは

  • 中期のアーティスト・イン・レジデンス事業
  • 京都:Re-Searchをもとに、地域の文化性や歴史性を深める制作発表を伴うプログラム。
  • アーティストによる新たな視点で地域のアートドキュメント(記録)を創作していく

令和2年度は、八幡市と南丹市において「京都:Re-Search」を実施し、和束町と京丹後市において「大京都」を実施します。

大京都2020の実施

~ご来場の皆様へ(新型コロナウイルス感染拡大防止のために)~

1大京都2020in和束の実施

昨年度実施した「京都:Re-Search2019in和束」のリサーチをもとに、アーティストが今年9月から約2ヶ月間和束町に滞在し、制作した作品を和束町内各所で公開し発表します。

和束Map表和束Map裏(PDF:2,031KB)

会期

令和2年10月30日(金曜日)から11月1日(日曜日)、11月6日(金曜日)から8日(日曜日)、11月13日(金曜日)から15日(日曜日)10時から17時
※開催場所、時間等は、ウェブサイト(外部リンク)等で随時発表します。

会場

株式会社すぎもと倉庫・空き店舗、手づくり工房茶房桶力、京都おぶぶ茶苑、FUKUTYAN_HOUSE、創造工房自由庵

入場料

無料

制作者

【ゲストアーティスト】
Yukawa-Nakayasu(アーティスト)

【京都:Re-Search2019in和束参加アーティスト】4名
渋田(アーティスト)
嶋田晃士(アーティスト)
牧嶋(アーティスト)
リヴァ・クリストフ(画家)

関連イベント

(1)和束町内での展示ツアー
ゲストに鷲田めるろ氏(十和田市現代美術館館長)を迎え、会場を回るツアーを開催
日時:11月8日(日曜日)13時から

(2)福岡久園×渋田薫
会期中、7種の荒茶のイメージに合わせた絵画を福岡久園ホームページ等で展示

その他

会期中、JR加茂駅~株式会社すぎもと間を結ぶシャトルバス(要予約)を運行します。
※予約方法等の詳細はチラシ参照

大京都芸術祭2020in京丹後の実施

これまでに実施した「京都:Re-Search2018in京丹後」及び「大京都2019in京丹後」のリサーチをもとに、アーティストが京丹後市に滞在し、制作した作品を京丹後市内各所で公開し発表します。

京丹後表京丹後裏(PDF:1,742KB)

会期

令和2年10月23日(金曜日)から25日(日曜日)、30日(金曜日)から11月3日(火曜日・祝日)、11月6日(金曜日)から8日(日曜日)、13日(金曜日)から15日(日曜日)10時から17時
※開催場所、時間等は、ウェブサイト(外部リンク)等で随時発表します。

会場

吉村機業株式会社旧織物工場、浅茂川区民会館、にしがき網野店二階ほか

入場料

無料

制作者

【ゲストアーティスト】
SIDECORE(アートコレクティブ)

【大京都2019in京丹後参加アーティスト】5名
石毛健太(美術家、インディペンデント・キュレーター、UrbanResearchGroup運営)
田中(アーティスト)
鷲尾(アーティスト)
高橋臨太郎(アーティスト)
前谷(アーティスト)

【地域クリエイター】3名
DAISAK(陶芸家)
NTsKi(シンガーソングライター、プロデューサー)
川勝小遙(アートプロデューサー、アーティスト、万年倉庫代表他)

【その他】

会期中の土曜日及び日曜日、祝日に会場をまわるバスツアー(要予約)を開催します。
※予約方法等の詳細はチラシ参照

京都:Re-Search2020の実施

1京都:Re-Search2020in八幡の実施

京都府では、八幡市においてアーティスト・イン・レジデンス事業「京都:Re-Search」を8月24日(月曜日)から9月6日(日曜日)までの14日間、以下スケジュールで実施します。
写真家や美術家、登山家兼作家といった方々を講師として招き、府内外で活動する若手アーティストや芸術活動を志向する学生など6名が参加します。

(1)概要

若手アーティストが八幡市内に滞在し、各自が設定したテーマに沿って、各地の風土や歴史等を調査し、そこでの発見を活かした作品プラン等の構想を立てる。併せて、その過程を事業ウェブサイト、SNSで発信する。

(2)スケジュール

日時 内容 会場(予定)
8月24日(月曜日) 15時~
17時
ガイダンス及びゲストアーティスト石川竜一との交流会 松花堂庭園・美術館
8月25日(火曜日) 10時~16時 フィールドワーク
(アートプロジェクトや作品プランを組み立てていくためのヒントとなる八幡市内の場所をゲストアーティストと実地調査)
八幡市内
16時~18時 参加者のプレゼンテーションとゲストアーティスト石川竜一からのアドバイス だんだんテラス
8月26日(水曜日) 終日 各自リサーチ(計4日間) 八幡市内
8月27日(木曜日)
8月28日(金曜日)
8月29日(土曜日)
8月30日(日曜日) 14時~15時30分 中間報告会及び
ゲストアーティスト石川竜一からのアドバイス
石清水八幡宮
研修センター清峯殿
研修室
15時30分~17時 ワークショップ1
「折り返しディスカッション」
講師:島袋道浩(美術家)×ゲストアーティスト石川竜一
8月31日(月曜日) 14時~17時 ワークショップ2
「地域とアートプロジェクト」
講師:服部文祥(登山家・作家)
だんだんテラス
9月1日(火曜日) 終日 各自リサーチ(計4日間) 八幡市内
9月2日(水曜日)
9月3日(木曜日)
9月4日(金曜日)
9月5日(土曜日) 13時~17時 講評会及び活動報告展 松花堂庭園・美術館
9月6日(日曜日) 10時~17時 参加者の活動報告展

松花堂庭園・美術館:八幡市八幡女郎花43番地の1
だんだんテラス:八幡市男山八望3-1B47-104(男山団地中央センター商店街内)
石清水八幡宮研修センター清峯殿:八幡市八幡高坊30

(3)ゲストアーティスト及び講師

石川竜一(写真家)
1984年沖縄県生まれ、沖縄国際大学社会文化学科卒業。在学中に写真と出会う。2008年より前衛舞踊家しば正龍の付き人を務める。2010年より写真家勇崎哲史に師事し、写真に関わる広い分野の企画から運営までのアシスタントを務める。2014年に沖縄の人々や身近な環境で撮影したスナップを纏めた『okinawanportraits2010-2012』『絶景のポリフォニー』で、木村伊兵衛写真賞、日本写真協会新人賞、沖縄タイムス芸術選奨奨励賞を受賞。沖縄を拠点に、日常のスナップやポートレイトを中心にして、現代の矛盾と混沌に向き合いつつも、そこから光を探るような作品を発表している。2020年現在、活動の場を日本国内外に広げ、その内容もビデオ作品や他ジャンルのアーティストとの共作、ミュージシャンとのセッションなど多岐にわたる。


島袋道浩(美術家)
1969年神戸市生まれ。那覇市在住。1990年代初頭より国内外の多くの場所を旅し、そこに生きる人々や動物、風習や環境に関係したインスタレーションやパフォーマンス、ビデオ作品を制作している。パリのポンピドー・センターやロンドンのヘイワード・ギャラリーなどでのグループ展やヴェネチア・ビエンナーレ(2003/2017)、サンパウロ・ビエンナーレ(2006)などの国際展に多数参加。2004年から2016年まではドイツ、ベルリンを拠点にし、ドイツ、ブラウンシュワイグ芸術大学やスイス、チューリッヒ芸術大学などで客員教授を務める。著書に[扉を開ける](リトルモア)、絵本[キュウリの旅](小学館)などがある。


服部文祥(登山家・作家)
1969年横浜生まれ。94年東京都立大学フランス文学科とワンダーフォーゲル部卒。学生時代からオールラウンドな登山をおこない、1996年K2(8611m)登頂。北アルプス北部などで冬期初登攀記録が数本。2000年頃から食料と燃料を現地で調達する長期登山のサバイバル登山を提唱実践。その思想と実践を著書『サバイバル登山家』で報告し、情熱大陸などに取り上げられる。『ツンドラ・サバイバル』が第5回梅棹忠夫山と探険文学賞、小説『息子と狩猟に』が第31回三島由紀夫賞候補

 

詳しくはウェブサイト(http://kyoto-research.com/yawata2020)(外部リンク)をご覧下さい。

八幡チラシ表八幡チラシ裏(PDF:2,260KB)

(4)問合せ先

京都:Re-Search実行委員会事務局

〒602-8570京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町京都府文化スポーツ部文化芸術課内

電話番号:075-414-4279

メール:bungei@pref.kyoto.lg.jp

 

2京都:Re-Search2020in南丹の実施

京都府では、南丹市においてアーティスト・イン・レジデンス事業「京都:Re-Search」を9月7日(月曜日)から9月20日(日曜日)までの14日間、以下スケジュールで実施します。
映像作家やインディペンデントキュレーター、画家といった方々を講師として招き、府内外で活動する若手アーティストや芸術活動を志向する学生など5名が参加します。

(1)概要

若手アーティストが南丹市内に滞在し、各自が設定したテーマに沿って、各地の風土や歴史等を調査し、そこでの発見を活かした作品プラン等の構想を立てる。併せて、その過程を事業ウェブサイト、SNSで発信する。

(2)スケジュール

日時

内容

会場(予定)

9月7日
(月曜日)
15時~17時 ガイダンス及びゲストアーティスト荒木悠との交流会 南丹市役所会議室
9月8日
(火曜日)
10時~18時 フィールドワーク1
(アートプロジェクトや作品プランを組み立てていくためのヒントとなる南丹市内各所をゲストアーティストと実地調査)
南丹市内
9月9日
(水曜日)
10時~16時 フィールドワーク2
(アートプロジェクトや作品プランを組み立てていくためのヒントとなる南丹市内各所をゲストアーティストと実地調査)
南丹市内
16時~17時 参加者のプレゼンテーションとゲストアーティスト荒木悠からのアドバイス 南丹市役所会議室
9月10日
(木曜日)
終日 各自リサーチ(計4日間) 南丹市内
9月11日
(金曜日)
9月12日
(土曜日)
9月13日
(日曜日)
9月14日
(月曜日)
14時~17時 中間報告会及び
ゲストアーティスト荒木悠からのアドバイス
南丹市役所
八木支所会議室
ワークショップ1
「地域とアートプロジェクト」
講師長谷川新(インディペンデント・キュレーター)
9月15日
(火曜日)
14時~17時 ワークショップ2
「折り返しディスカッション」
講師彦坂敏昭(画家)×ゲストアーティスト荒木悠
南丹市役所
八木支所会議室
9月16日
(水曜日)
終日 各自リサーチ(計3日間) 南丹市内
9月17日
(木曜日)
9月18日
(金曜日)
9月19日
(土曜日)
13時~17時 講評会及び活動報告展

南丹市役所
八木支所

9月20日
(日曜日)
10時~17時 参加者の活動報告展

南丹市役所:南丹市園部町小桜町47番地
南丹市役所八木支所:南丹市八木町八木東久保29番地1

(3)ゲストアーティスト及び講師

荒木悠(映像作家)
1985年生まれ。再現・再演・再話の手法を試み、ある事象や象徴の再解釈を提示する映像インスタレーションを展開している。2019年は個展「RUSHHOUR」CAI02(札幌)、「ニッポンノミヤゲ」資生堂ギャラリー(東京)、「NewApéritif」スプリングバレーブルワリー(京都)を開催、またSproutCuration(東京)、アートソンジェ・センター(ソウル)、ピンチューク・アートセンター(キエフ)、PalazzoCa‘Tron(ヴェネツィア)でのグループ展に参加。展覧会の形式にとどまらず、近年では映画祭でも作品が上映されている。

 

長谷川新(インディペンデントキュレーター)
1988年生まれ。主な企画に「無人島にて-「80年代」の彫刻/立体/インスタレーション」(2014、京都)、「パレ・ド・キョート/現実のたてる音」(2015、京都)、「クロニクル、クロニクル!」(2016-17、大阪)、「不純物と免疫」(2017-18、東京、沖縄、バンコク)、「STAYTUNE/D」(2019、富山)、「グランリバース」(2019-、メキシコシティ)、「約束の凝集」(2020-、東京)など。美術評論家連盟会員、国立民族学博物館共同研究員、日本建築学会書評委員、日本写真芸術専門学校講師、PARADISEAIRゲストキュレーター、スタジオ四半世紀。

 

彦坂敏昭(画家)
1983年生まれ。絵画を広いパースペクティブの中でのコミュニケーション手段と捉え、人とイメージの関係を問いなおす実践を展開している。2015年はポーラ美術振興財団在外研修員としてイギリスとアイスランドに滞在。2009年はポロック・クラズナー財団(ニューヨーク)より制作支援を受ける。主な個展に大和日英基金(ロンドン/2017)、AISHONANZUKA(香港/2016)、大原美術館(岡山/2009)、資生堂ギャラリー(東京/2008)など。また、兵庫県立美術館、京都芸術センター、東京都現代美術館などでのグループ展に参加。京都芸術大学こども芸術学科講師。木曽路。

詳しくはウェブサイト(http://kyoto-research.com/nantan2020)(外部リンク)をご覧下さい。

南丹チラシ表南丹チラシ裏(PDF:2,420KB)

(4)問合せ先

京都:Re-Search実行委員会事務局

〒602-8570京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町京都府文化スポーツ部文化芸術課内

電話番号:075-414-4279

メール:bungei@pref.kyoto.lg.jp

京都:Re-Searchの実施(過去分)

平成28年度は舞鶴市、平成29年度は福知山市及び京田辺市、平成30年度は亀岡市及び京丹後市、令和元年度は和束町において「京都:Re-Search」を実施しました。

レポートについて
「京都:Re-Search2016in舞鶴」(外部リンク)「京都:Re-Search2017in福知山」(外部リンク)「京都:Re-Search2017in京田辺」(外部リンク)「京都:Re-Search2018in亀岡」(外部リンク)「京都:Re-Search2018in京丹後」(外部リンク)「京都:Re-Search2019in和束」(外部リンク)

プログラムのダウンロード→「京都:Re-Search2016in舞鶴」(外部リンク)「京都:Re-Search2017in福知山」(PDF:1,505KB)「京都:Re-Search2017in京田辺」(PDF:1,488KB)「京都:Re-Search2018in京丹後」(PDF:2,724KB)「京都:Re-Search2018in亀岡」(PDF:747KB)「京都:Re-Search2019in和束」(PDF:4,523KB)

大京都の実施(過去分)

平成29年度は舞鶴市、平成30年度は福知山市及び京田辺市、令和元年度は亀岡市及び京丹後市において「大京都」を実施しました。
詳細は京都:Re-Searchのウェブサイト(外部リンク)をご覧ください。

プログラムのダウンロード→「大京都2017in舞鶴」(PDF:3,368KB)「大京都2018in京田辺」(PDF:2,054KB)「大京都2018in福知山」(PDF:2,927KB)「大京都2019in亀岡」(PDF:2,786KB)「大京都2019in京丹後」(PDF:4,642KB)

京都:Re-Searchフォーラムの開催(過去分)

京都:Re-Searchフォーラム2016「ひとと地域とアーティスト~アーティスト・イン・レジデンスの位置づけ~」(平成28年度)

レポートはこちらから→「京都:Re-Searchフォーラム2016」(京都:Re-Searchのホームページへ)(外部リンク)

本フォーラムでは、「京都:Re-Searchin舞鶴2016」の取組報告をするとともに、地域でレジデンス事業があること(アーティストがいることのよさ)の意義とアートを地域活性化に結びつける環境整備(創作活動の拠点、地域の既存事業や活動との連携、地元人材の積極的な活用とつなぎ)やコーディネートなどの方法論、そして地域の側としての活用等の事例紹介等を国内の有識者・専門家・制作者をパネリストに迎え、日本の現状及び現代におけるアーティスト・イン・レジデンスの有益な活用について議論しました。

京都:Re-Search×福島:はま・なか・あいづ文化連携プロジェクトフォーラム「地域“に”向き合う、地域“と”向き合う~アーティスト・イン・レジデンスから、未来に向けた対話~」(平成29年度)

レポートはこちらから→「京都:Re-Search×福島:はま・なか・あいづ文化連携プロジェクトフォーラム」(京都:Re-Searchのホームページへ)(外部リンク)

本フォーラムでは、「京都:Re-Search」と東日本大震災後、福島県立博物館が中心となって行っているアートプロジェクト「はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト」との共同開催により、それぞれの活動を通したアートが社会に与える可能性について議論を深めました。

京都:Re-Searchフォーラム「地域と向き合う~アーティストのリサーチ~」(平成30年度)

レポートはこちらから→京都:Re-Searchフォーラム「地域と向き合う~アーティストのリサーチ~」(京都:Re-Searchのホームページへ)(外部リンク)

本フォーラムでは、アーティストのリサーチについて、また、その成果物としての作品やそのプロセスは地域に何をもたらすのかをテーマに、今日におけるアート、アーティストからの地域のリサーチ(=思考)による作品制作の特徴や意義について議論を深めました。

京都:Re-Searchフォーラム「アートプロジェクトと観光地域づくり」(令和元年度)

当日のプログラムはこちらから→京都:Re-Searchフォーラム「アートプロジェクトと観光地域づくり」(PDF:3,773KB)

本フォーラムでは、アートによる地域資源活用について考えることを目的に、「アートプロジェクトと観光地域づくり」をテーマに議論を深めました。

用語解説

アーティスト・イン・レジデンスとは

  • 芸術制作を行う人物を一定期間ある土地に招聘し、その土地に滞在しながら作品制作を行う事業のこと
  • (日本国内では)アーティストの育成や支援だけでなく、空き家・商店街の空店舗を活用した地域振興や人の交流による地域活性化の役割も求められている。

Re-Search(リ・サーチ)とは

  • searchもresearchも調査研究の意味だが、ここではre(再び)を強調することで、「再発見」への思いを込めている

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お問い合わせ

文化スポーツ部文化芸術課

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

ファックス:075-414-4223

bungei@pref.kyoto.lg.jp

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