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毎月の活動報告(月報) (2009年度~) 

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2012年3月

  •  加工フスマを利用した新たなサルモネラ抑制技術に高い関心
  • 京都府飼料米シンポジウムでタスクチーム研究成果を発表
  • 肥育試験の仕上がりが順調
  • 期待育種価情報を提供し子牛せり市を支援
  • 牛尿からリンを回収するプロジェクト研究への助言・指導
  • 黒毛のヒツジが産まれました
  • 3月下旬に季節はずれの積雪

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2012年2月

  •  排水浄化で環境に負荷を与えない鶏卵洗浄技術の実用化へ目処
  • 鳥インフルエンザウイルス不活化装置の開発を発表
  • 家畜受精卵移植の技術向上のために
  • 雌判別精液で授精した受精卵が経産牛で初めて受胎
  • 酪農家とひざを交え検定成績を検討
  • 牛ヨーネ病の防疫対策を継続実施中
  • 山羊と羊の出産が始まりました
  • ふれあい広場復旧事例を「イチオシ事業発表会」で報告

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2012年1月

  •  畜産センターが開発した技術、最新の研究成果を発表
  • 家畜伝染病防疫資材の総点検
  • 洗卵排水の浄化も可能な「消石灰を用いた鶏卵洗浄装置」の開発
  • 飼養管理を活かすための乳成分の読み方勉強会
  • 高病原性鳥インフルエンザの防疫対策を強化
  • 豪雪の猛威

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2011年12月

  • 高病原性鳥インフルエンザ実地演習
  • 冬期の能力を向上させる「家畜ふん乾燥ハウス」を開発中
  • 府内産小麦を利用したこだわりの鶏卵生産
  • 「京都生まれの京都育ち」の枝肉成績を子牛生産者に情報提供
  • 雌判別精液を使った人工授精成績
  • 牛の過剰排卵処理方法の検討
  • 長い冬に備えて

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2011年11月

  • 未乾燥で貯蔵した飼料モミ米の給与実証試験
  • 堆肥を敷料として安全に利用するための評価方法を検討
  • 規格外小麦や未利用小麦わらの飼料化を研究
  • 高病原性鳥インフルエンザの防疫対策を強化
  • 天候に恵まれなかった自給飼料生産
  • 未来を担う人づくり実践研修を終了
  • 碇牧場が作った「子牛育成マニュアル」実証子牛が高値で取引
  • 牛の放牧が終了

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2011年10月

  •  サルモネラ感染を抑制する機能性飼料の開発
  • 籾米のサイレージ化技術で飼料米の牛への利用を拡大
  • 肥育牛飼養管理技術指導が充実します
  • 和牛産肉能力育種価の解析
  • サポートカウの最終収牧
  • ヨーネ病の防疫対策を継続実施中
  • 碇高原育ちの乳牛が農家にもどりました
  • 小学校で「獣医師の仕事」を講義
  • 消防訓練を実施

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2011年9月

  •  未来を担う人づくり実践研修を展開中
  • 環境にやさしい「新しい鶏卵洗浄システム」の開発
  • 種雄候補牛「玉碇218」の肥育は順調
  • 府内6例目となる畜産センター方式の脱臭装置が竣工
  • 牛群検定を酪農経営に活かしてもらうために
  • 役目を終え畜産農家に帰るサポートカウ
  • 高校生が畜産を体験
  • 小学生がレンタカウで牛の勉強

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2011年8月

  • 日本家禽学会2011年度秋季大会で研究成果を発表
  • 牛放牧場排水の水質改善装置の開発
  • 乳牛の暑熱対策指導
  • 種雄牛「鞍馬」が役割を終える
  • サポートカウで地域力再生
  • 高校生が和牛審査で全国大会を目指す
  • 草種変更及び施肥設計を行い牧草地を改善

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2011年7月

  • 「肉用牛の生産を守り発展させるために!」
  • 有機酸を添加した未乾燥籾米の給餌ラインへの影響調査
  • 牛群検定成績を活用して酪農経営を改善しよう
  • 養鶏場の給水施設改善指導
  • 内容を工夫して「畜産ふれあい広場」を開催
  • 酪農教育ファーム活動の手法を研修中
  • ヨーネ病防疫対策を継続実施中
  • 地元中学生が牧場の仕事を体験
  • ラベンダー花穂の摘み取り

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2011年6月

  • 採卵鶏への「飼料米」給与試験を開始
  • 京都産和牛マニュアル認定子牛制度化に向けての取組
  • 畜産センター方式の脱臭装置の普及がすすむ
  • 今一度、自給飼料を見直そう
  • ヨーネ病防疫対策
  • シバ型草地造成試験開始
  • レンタヤギが大活躍
  • 宮崎県から改良用の雌子牛を導入

記事はこちら(PDF:490KB)

2011年5月

  • 酪農家による酪農家のための研修会
  • 天然素材の「ハーブ」を利用したワクモ防除の取組み
  • 飼料米利用拡大に向け、効率的な保存・利用技術を探る
  • 和牛と乳牛の改良で農家を支援
  • 待ち遠しかった牧草の収穫・貯蔵が始まる
  • めん羊たちがスーパークールビズ

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2011年4月

  • 碇高原牧場「ふれあい広場」がオープン
  • カンピロバクターによる食中毒の減少を目指して
  • 有機酸を添加した飼料用モミ米の保存性調査
  • 牛肉の高品質化のためのモニタリング調査
  • 農家所有牛の採胚・移植による「和牛子牛増産」
  • 農家の経営向上を支援
  • レンタカウの放牧開始
  • 春を告げる牛の放牧

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2011年3月

  • 酪農教育ファームの認証を取得
  • 小麦の飼料利用に向けた調製・貯蔵技術の開発
  • 高病原性鳥インフルエンザの防疫対策を強化
  • サポートカウ事業を拡大
  • 乳牛の雌判別精液を用いた人工授精で雌子牛の誕生が続く
  • 家畜人工授精師の技術向上のため
  • ふれあい施設や放牧場の牧柵などが大雪で倒壊

記事はこちら(PDF:1,842KB)


2011年2月

  • 高病原性鳥インフルエンザの防疫対策を強化
  • 広域堆肥センターに畜産センター方式の脱臭装置が完成
  • 家畜伝染病ウイルス不活化処理装置の運転実験を開始
  • 放牧未経験牛の放牧馴致試験
  • エコフィードを乳牛飼料に利用する技術を確立
  • ホエー代用乳を用いた和牛のほ乳期発育改善
  • 牛群検定成績(乳質)から見た府内酪農家の現状
  • 雪解けとともに雪崩が続発
  • めん羊、山羊が出産を迎えています
  • 省力的でより多くの受精卵を採取する技術の開発

記事はこちら(PDF:376KB) 

2011年1月

  • 畜産技術試験研究の最新の成果を発表
  • 高病原性鳥インフルエンザの侵入を防ぐために
  • 飼料米の利用拡大に向けて省力化装置を考案・試作
  • 「新しい洗卵消毒装置」による鶏卵洗浄技術の確立に向けて
  • 京都府内産堆肥を資源として有効利用するために
  • 酪農体験を通じた食育活動の充実を目指す
  • 和牛の産肉能力育種価解析
  • 「子牛育成マニュアル」で育てた子牛が高評価
  • 牛の過剰排卵処理にエストラジオール製剤を併用
  • 乳用育成牛へ和牛受精卵の移植を開始
  • 30年ぶりの大豪雪

記事はこちら(PDF:646KB)

2010年12月

  • 当センターで口蹄疫発生を想定した実地演習を実施
  • 基肥に発酵鶏糞を施用した飼料米の収量調査結果を報告
  • 広域堆肥センターに畜産センター方式の脱臭装置を設置
  • 肥育牛の飼養管理技術を検討
  • 乳牛の改良を支援
  • 乳房炎対策の巡回調査・指導を実施
  • 子牛育成マニュアルの現地研修会
  • 冬本番を前に、雪に備えて冬支度

記事はこちら(PDF:529KB)

2010年11月

  • 肉用牛経営向上技術発表会の開催
  • 高病原性鳥インフルエンザ発生に伴う鶏舎消毒
  • 畜産から「MOTTAINAI」を発信!
  • 技術実証に向けて着々と
  • 秋は乳牛とのふれあい・体験学習のピーク
  • 鹿児島県から改良基礎雌牛を導入
  • 碇高原牧場の放牧が終了
  • レンタカウの放牧が終了

記事はこちら(PDF:430KB)

2010年10月

  •  「京地どり」の生産体制を支援
  • 小麦フル活用による水田自給飼料確保のための調製技術
  • 飼料米の低コスト貯蔵技術の開発
  • 和牛の生産性向上の成果を発表
  • サポートカウの放牧が終了
  • 中学生が畜産業の一端を体験
  • 酪農家での活躍を願って

記事はこちら(PDF:445KB)

2010年9月

  • 食品製造副産物の飼料利用と和牛振興の成果を学会で発表
  • 乳牛とのふれあいを楽しむ
  • サポートカウバンクから耕作放棄地へ
  • 酪農家の経営を向上させる出前研修会
  • 肥育牛の生産性向上対策指導
  • 牛の受精卵移植進捗状況(平成22年度上半期)
  • 山田知事が「地域でがんばる畜産農家」と熱く語り合う
  • 高校生が畜産を体験
  • 山羊とめん羊を農家へ譲渡

記事はこちら(PDF:422KB)

2010年8月

  • 初めての乳搾りに親子で感動!乳牛づくしの夏休みの1日を満喫
  • サポートカウバンクを開始
  • 「京都肉」について専門職員派遣で説明
  • 養豚場の汚水処理施設改修整備の指導
  • 樹木チップを交換しアンモニア脱臭装置をリフォーム
  • 京大生が牛精液の凍結保存実務研修に来所
  • 峰山高等学校弥栄分校でレンタヤギを開始

記事はこちら(PDF:398KB)

2010年7月

  • 有機酸を添加した飼料モミ米の嗜好性試験を開始
  • 鶏へのカンピロバクター定着を抑制する機能性飼料の開発
  • 種雄候補牛「玉碇218」の産肉能力検定を開始
  • 播種による草地造成に適したシバ型草種を比較試験
  • 農家での受精卵採取業務を再開
  • 府内の畜産の概要や口蹄疫を学ぶ
  • ふれあい広場の入場を再開
  • ラベンダーの花が満開

記事はこちら(PDF:746KB)

2010年6月

  • 小麦フル活用による水田自給飼料の利用拡大を検討
  • 口蹄疫の防疫体制を継続的に実施
  • 放牧場からの汚水流出防止試験を開始
  • 来春用の牛飼料(飼料用トウモロコシ)を準備
  • 地元関係者とレンタカウ放牧の成果を確認
  • 和牛受精卵の採取がスタート
  • 草地の景観改善で親しみのある牧場づくり
  • 知事表彰を受賞

記事はこちら(PDF:953KB)

2010年5月

  • 宮崎県での口蹄疫発生に伴い直ちに防疫対応
  • 鉄コーティングした飼料イネ種子の直播で省力化を探る
  • 乳房炎のお産前発見による酪農経営安定をめざす
  • 元気で安全な「京地どり」の生産をサポート
  • 牧草(1番草)の刈取り作業終了
  • 種雄候補牛「京芳照」産子の枝肉調査を実施
  • 黒毛和種種雄牛が種畜検査に合格
  • 初夏の碇高原でめん羊の毛刈り

記事はこちら(PDF:881KB)

2010年4月

  • 飼料米で水田の維持管理と地域内資源循環を目指す!
  • 農家で牛の受精卵を採取しています
  • レンタカウの放牧が始まる!
  • ふれあい広場オープン!
  • 「畜産センター方式」畜産環境保全施設の管理指導を実施
  • 酪農家の経営向上を支援!
  • 乳牛の体型、乳房の改良進む
  • 高校新入生が酪農を学ぶ

記事はこちら(PDF:658KB)

2010年3月

2010年2月

2010年1月

2009年12月

2009年11月

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2009年9月

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2009年7月

2009年6月

2009年5月

2009年4月

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お問い合わせ

農林水産部京都府農林水産技術センター 畜産センター

綾部市位田町檜前

電話番号:0773-47-0301

ファックス:0773-48-0722

ngc-chikusan@pref.kyoto.lg.jp

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