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含过敏源的食品的标识

什么是食物过敏

 吃了某种食物后,身体把这种食物视为异物,为了自我保护而引起的过敏性反应。

症状有荨麻疹、湿疹等皮肤症状,腹泻、呕吐、腹痛等消化系统症状,咳嗽、呼吸困难等呼吸系统症状。严重时会发生过敏性休克,治疗不及时甚至会导致死亡。

食品的标识

 

在日本,食品标识中的原材料名一栏中标注有该食品所含的过敏物质(过敏源)。

对某些食物过敏的人可以通过确认食品的标识来选择食用不会引起过敏的加工食品。

必须标注的原材料(特定原材料)

以下7种过敏物质(过敏源)必须标注。

●蛋、乳、小麦、虾、蟹(病例数多)

●荞麦、花生(症状严重)

建议标注的原材料(特定原材料之外)

以下20种过敏物质(过敏源)为特定原材料之外建议标注的材料。但也有不标注的情况。

●鲍鱼、鱿鱼、鲑鱼籽、橙子、腰果、猕猴桃、牛肉、核桃、芝麻、鲑鱼、青花鱼、大豆、鸡肉、香蕉、猪肉、松蘑、桃子、山药、苹果、明胶

过敏物质(过敏源)互译表(PDF:105KB)

标注方法

 分原料标注所含的过敏物质(过敏源)或在原材料名的最后整体标注所含过敏物质。

 (例:日语标识)

 Table1

 (例:汉语标识)

table2

 ※至2020年3月31日为止,有“原材料含一部分蛋、奶、小麦、虾、蟹、荞麦面、花生” 这种标注方法。

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お問い合わせ

知事直轄組織国際課

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

電話番号:075-414-4311

ファックス:075-414-4314

kokusai@pref.kyoto.lg.jp

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