トップぺージ子どもサイト>キョッピー通信(2009年春号)



 がっこうのいきかえりや、どこかにでかけるときの道(みち)で、しらないひとにこえをかけられたりしたら、じぶんをまもるためにどうしたらいいかしってるかな?
 あんぜんにでかけるために、もしこえをかけられたりしたら、「イカのおすし」をおもいだしてね!

イカ…いかない 〜しらないひとについていかない〜
…のらない 〜しらないひとの車(くるま)にのらない〜
…おおごえでさけぶ 〜「たすけて!!」とおおきなこえをだそう〜
 (ぼうはんブザーをもっていたらならそう)
…すぐにげる 〜こわかったらおとなのいるほうにすぐにげる〜
…しらせる 〜どんなひとがなにをしたか、家(いえ)のひとにしらせる〜

・ おいしいおかしがあるよ  ついていかない
・ 車(くるま)でおくってあげるよ  のらない
・ きゅうにつかまれたよ  おおごえをだす
・ あやしいひとがちかづいてきたよ  すぐにげる
・ しらないひとにからだをさわられたよ  おとなにらせる

○ ほどうはあるくひとゆうせん。あるいているひとに道(みち)をゆずろうね。
○ じてんしゃにのるときは、ヘルメットをかぶろうね。
○ こうさてんでは、しんごうをまもろう。かならずとまって、あんぜんかくにん!
○ 夜(よる)はかならずライトをつけようね。
○ ふたりのりはきんし。ならんではしるのもダメだよ。
きょうとふけいさつこうほうセンター
かいかんじかん ごぜん9じ30ぷん〜ごご5じ
(ど・にち・しゅくじつ・ねんまつねんしはやすみ)
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京都府警察本部 広報応接課 広報係 電話075−451−9111(代表)

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