
みんなが生まれるまえの1995年1月17日に、はんしんあわじだいしんさいというとても大きなじしんがあってたくさんの人がひがいにあい、たくさんの人がなくなりました。じしんやかじなど、こわいさいがいはいつどこでおこるかわかりません。みんなはいざというときにどうしたらいいかしってるかな?
「おはしもち」をあいことばに、がっこうやおうちでさいがいにあったときに、どういうこうどうをとったらいいか、かんがえてみよう!
| ○お…おさない |
じぶんだけ先にいこうとしてほかの人をおしたりしないようにね.。 |
| ○は…はしらない |
はしってころぶとあぶないよ。 |
| ○し…しずかに |
さわぐと先生やおうちの人のいうことがきこえないよ。
しずかにすばやくこうどうしよう。 |
| ○も…もどらない |
わすれものをしても、とりにもどるのはとてもきけんだよ。 |
| ○ち…ちかよらない |
こわれそうなたてものなどにはちかよらないでね。
たおれてきたりすることがあるよ。 |
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○ ふゆは1年でいちばんよるがながいきせつだよ。日がくれるのが早いから、車などからわかりやすいようにあかるい色のふくをきよう。じてんしゃにのるときは、早めにライトをつけたりして、じこにあわないようにしようね。
○ くらくなるまえに、早めにいえにかえろうね。こわい人にあわないように、あかるくて人がたくさんとおる道をかえろう。ひるまでもくらい道はさけて、ぜったいにしらない人にはついていかないでね。
○ ゆきがつもったらたのしいけど、ゆき道はすべりやすいからこけないようにね。道がこおっているところはこけたらとってもいたいから、きをつけて!もちろんじてんしゃにはぜったいにのらないでね。
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きょうとふけいさつこうほうセンター
かいかんじかん ごぜん9じ30ぷん〜ごご5じ (ど・にち・しゅくじつ・ねんまつねんしはやすみ)
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