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運転免許証更新期間延長の郵送手続きについて(対象拡大)

更新期間延長手続については、簡易書留による申請が可能となりました。来庁での手続き、失効手続きについてはこちらをご覧ください。

対象となる方

  • 運転免許証表面に記載された有効期間又は更新延長措置後の有効期間の末日が令和2年12月28日までの方
    ※更新延長手続きをせず、有効期間が過ぎた方(失効された方)は更新延長はできません。

運転及び更新が可能な期間

有効期間の末日から起算して3か月を経過する日まで
(再度の更新期間の延長をされた方は、裏面に記載された延長した運転及び更新可能期間の末日から起算して3か月を経過する日まで)

必要書類

  • 更新手続(開始・継続)申請書(郵送手続専用)
    ※ こちら(PDF:602KB)からダウンロードして印字していただくか、京都府内警察署、運転免許試験場、京都駅前運転免許更新センターにて受け取ってください。
  • 運転免許証の写し(コピー:免許証両面)
    ※ 必ず運転免許証の表面、裏面ともコピーしてください。運転免許証本体を送付しないでください
  • 返信用封筒(切手貼付 定形郵便84円+簡易書留320円=404円分)
    ※ 返信については、「簡易書留」で送付いたします。返信用封筒の切手貼付金額が足りない、切手が貼付されていない場合は更新延長に必要な書類の送付ができませんので、ご注意ください。
    ※ 返信用封筒は定形サイズ(横9㎝~12㎝、縦14㎝~23.5㎝、厚み1㎝以内)のものを使用してください。
    ※ 返信用封筒の記載方法はこちら(PDF:70KB)を参照してください。

手続き方法

上記必要書類を全て揃え、記入した上で、簡易書留にて
    〒 612-8486
      京都市伏見区羽束師古川町647
       京都府警察運転免許試験場(免許係更新担当)

       電話(075)631-5181
へ発送してください。

  • 発送方法はこちら(PDF:90KB)を参照してください。
  • 原則簡易書留にて発送をお願いたします。
    ただし、発送方法については簡易書留以外の郵便(書留、レターパック、ゆうパック等)や、その他運送会社に依頼等でも可能としますが、配達事故防止のため、必ず発送や到着の確認が可能な方法による発送をお願いいたします。
    試験場に書類が届かなかった際には当府警は一切の責任を負いません。
  • 当課から簡易書留にて【延長申請手続中】である旨を記載した専用シールを返送します。
    専用シールについては、お手持ちの運転免許証裏面備考欄に貼付してください。
    運転免許証表面の有効期間が過ぎた方は、専用シールが手元に届き、免許証裏面に貼付するまでは自動車等の運転はできません。

注意事項

  • 運転免許証の住所が京都府内となっていない方については、郵送でのお手続きはできません。また、郵送では記載事項変更等、他の運転免許手続を同時に行うことはできません。
  • 申請日は郵便の消印の日付とします。有効期間内にポストへ投函したとしても、消印が有効期間外であれば、延長申請の手続はできません。運転免許は失効となってしまいます。
    有効期間末日が切迫している方は上に記載の、来庁での手続を行ってください。
  • 必要書類に不備がある場合、手続を進めることができず、運転免許が失効する場合があります。発送の際は書類が揃っていることを確認してください。
  • 当課からの必要書類は運転免許証に記載された住所に返送となります。

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お問い合わせ

京都府警察本部運転免許試験課

京都市伏見区羽束師古川町647