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改元前までに作成された運転免許証について

有効期間の末日部分に「平成」を用いて改元日以降の年を記載している運転免許証であっても、引き続き有効な免許証として次回更新までそのまま使用していただけます。ご希望の方は「令和」記載に訂正した免許証を再交付することができますが、申請手続き及び手数料が必要となります。詳しくは「免許証再交付申請手続」をご覧ください。

例えば、運転免許証の有効期間の末日が
   「平成34年04月12日まで有効」
と記載されている【例1】の運転免許証は、
   「令和04年(西暦2022年)04月12日まで有効」
となります。
令和元年5月からは【例2】の様に、西暦と和暦が併記された運転免許証になっています。
平成と令和の読み替えについては、下の対照表を参考にしてください。

お問い合わせ

京都府警察本部運転免許試験課免許係
京都市伏見区羽束師古川町647
電話番号:075-631-5181