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[心の健康について]

〈アルコール問題〉 お酒のつきあい方

「酒は飲むべし、飲まれるべからず」ということばがありますように、お酒はつきあい方を誤るといろんな弊〈へい)害を生じるものだということが知られています。

上手なお酒のつきあい方

お酒は上手につきあえば「百薬の長」となります。健康なからだで上手につきあう方法をいくつかあげてみます。

  1. 楽しく飲む。
  2. 自分の適量にとどめる。
  3. 食べながら飲む。
  4. ゆっくりと自分のペースで飲む。
  5. 濃いアルコール飲料は薄めて飲む。
  6. 週に2日は飲酒しない。

その他、日常生活の中でお酒だけに楽しみを求めたりしないよう、社会とつながりのある趣味などももち、家庭内では、特に夫との会話の時間を多くもつようこころがけるなど、弧独に陥らないような工夫が必要です。



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