府民満足最大化を支える情報基盤構築プラン
プランの趣旨
京都府では、京都デジタル疏水ネットワーク(以下「デジタル疏水」という。)の整備や知的資源の集積など京都の特性・潜在力とITの最新動向を踏まえ、地域と人をむすび、交流連携を促進し、科学技術と生活、文化、自然が結びついた人間性豊かなIT先進地づくりを目指すためのアクションプランとして、「地域と人をむすび育てるIT活用プラン」を平成15年度から策定し、教育・人づくり、地域活性化、先端技術活用、デジタルアーカイブ(平成16年度)などの分野で、デジタル疏水を中心としたIT活用を推進してきました。
平成20年度は、構築から5年目を迎えたデジタル疏水のこれまでの成果や課題を踏まえ、安定性・信頼性を一層高めた新たな情報基盤の整備に向け、そのあり方を示すためアクションプラン改定の検討を進め、「府民満足最大化を支える情報基盤構築プラン」としてとりまとめました。
府民満足最大化を支える情報基盤構築プラン
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府民満足最大化を支える情報基盤構築プラン( PDFファイル ,389KB)
