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京都府内市町村史目次(京北町五十年誌) [総合資料館]

京都府内市町村史目次集>京北町五十年誌目次

(※)数字は市町村史各巻のページを表します

口絵 / 発刊のことば / 凡例

第一編 総説

第一章 京北町の自然と人口

第一節 地勢と地質

一 地勢 3 / 二 地質 7 / 三 マンガン鉱床と珪石、鉱泉 19 / 四 活断層 21 / 五 主な岩石 24 / 六 本町で発見された化石 28

第二節 気候 34

第三節 植物 42

一 シダ植物 44 / 二 野草 46 / 三 樹木 60 / 四 きのこ 68

第四節 脊椎動物

一 哺乳類 77 / 二 野鳥類 78 / 三 爬虫類 82 / 四 両生類 83 / 五 淡水魚 83

第五節 無脊椎動物(節足動物)

一 蝶類 86 / 二 甲虫類 90 / 三 トンボ類 93 / 四 その他昆虫類 94

第六節 人口

一 人口の推移 103 / 二 年代別人口 106 / 三 行政区人口 109

第二章 京北町の歴史

第一節 有史以前

一 京北町でのヒトの痕跡 113 / 二 稲作の始まりと集落の誕生 114 / 三 集落の広がりと古墳 116

第二節 古代

一 仏教の伝来 119 / 二 律令制度と都との交流 121

第三節 中世

一 武士階級の台頭 123 / 二 南北朝時代と光厳法皇 128 / 三 荘園の発達 133 / 四 明智光秀の丹波平定と宇津氏 134

第四節 近世

一 村の職制と習俗 144 / 二 農業の発達 146 / 三 村内の階層分化 148 / 四 山林経営の構造 149 / 五 山国郷における村方騒動 153 / 六 維新勤皇山国隊 155 / 七 上弓削騒動 157

第五節 近代

一 維新の行政制度 160 / 二 社会制度の変化と経済 164 / 三 行政区画の変遷 166 / 四 学制の制定と学校の誕生 168 / 五 北桑田郡の誕生 171 / 六 行政諸機関の設置と近代産業 173 / 七 新しい山林経営の誕生 174 / 八 村議会の設置 176 / 九 自動車の普及と道路改修 178

第六節 現代

一 太平洋戦争 180 / 二 占領下の改革 181 / 三 農地改革 182 / 四 社会教育の振興とその組織 183 / 五 交通網の復興 184 / 六 風水害との戦い 187 / 七 京北町発足 189 / 略年表 194

第二編 議会・行財政

第一章 京北町議会

第一節 京北町議会の歩みと議会議員 201

第二節 歴代議長 副議長 委員会

一 歴代議長 246 / 二 歴代副議長 248 / 三 常任委員会・特別委員会 249

第二章 行政執行の機構

第一節 役場機構の移り変わり 255

第二節 歴代三役

一 町長 262 / 二 助役 282 / 三 収入役 283

第三節 行政の管理職 285

第四節 庁舎の移り変わり

一 合併時の役場庁舎 287 / 二 役場庁舎の建設 288 / 三 新世紀に向かって新庁舎を 290

第五節 国・府等の諸機関

一 府の関係出先機関等 299 / 二 国の関係出先機関等 304

第六節 功労者等の顕彰

一 京北町自治功労者 305 / 二 名誉町民 309 / 三 叙勲 311 / 四 褒章 313

第七節 選挙執行の概況

一 公職選挙法の制定 314 / 二 衆議院議員選挙 315 / 三 参議院議員選挙 318 / 四 京都府知事選挙 320 / 五 京都府議会議員選挙 322

第三章 町づくりの目指すもの

第一節 町のシンボル

一 町名「京北町」 324 / 二 町章 324 / 三 町の「木」・「花」 324 / 四 町の歌 325 / 五 町民憲章 326

第二節 振興計画

一 京北町総合開発計画策定 327 / 二 京北町振興計画(第一次)策定 331 / 三 第二次京北町振興計画策定 340 / 四 第三次京北町総合振興計画策定 347 / 五 第四次京北町総合振興計画策定 358

第三節 過疎振興対策

一 過疎地域振興対策特別措置 367 / 二 京北町での「過疎地域振興計画」 368 / 三 京北町過疎地域自立促進計画 370

第四節 広域行政

一 京都中部地区広域市町村圏協議会 373

第四章 消防

第一節 京北町消防団

一 京北町消防団の発足と活動 378 / 二 京北町消防団歴代幹部 392

第二節 広域消防

一 京都中部広域消防組合の発足 395 / 二 園部消防署京北出張所 397

第五章 財政

第一節 町財政の推移

一 予算と決算 399 / 二 財政規模の推移と主要事業 402

第二節 財源

一 町税 414 / 二 地方交付税 414 / 三 町債 419

第三節 公有財産と財産区 419

一 公有財産 419 / 二 財産区 422

第六章 姉妹契約締結

第一節 北海道南幌町 424

第二節 ニュージーランド マーキューベイ地域 428

第三編 産業・経済

第一章 産業の移り変わり

第一節 農林業の不振 437

第二節 京北町の産業別就業者数 439

第三節 京北町の産業別生産額 441

第二章 農業

第一節 農林行政の動向

一 新基本法の概要 444 / 二 京北町振興計画における農林業施策 445

第二節 京北農業の概要

一 四十年前と今 446 / 二 口丹地域(八町)と京北町の農業 449

第三節 農業構造改善事業

一 農業構造改善事業の始まり 451 / 二 京北町の農業構造改善事業の概要 452

第四節 ほ場整備事業

一 ほ場整備事業の実施状況 454 / 二 六ヶ地区府営ほ場整備事業 457 / 三 南丹土地改良事務所 459

第五節 米の生産調整(減反)

一 農政の転換―減反政策 460 / 二 京北町の生産調整 462 / 三 新たな米政策 464

第六節 農家の状況

一 農家人口 465 / 二 農家戸数 465 / 三 農家人口率・農家率 465 / 四 専業・兼業別農家数 466 / 五 経営規模別農家数 468 / 六 農業労働力 470 / 七 経営耕地面積 472 / 八 農業機械 472 / 九 農業粗生産額 473 / 十 販売農家と自給的農家 473 / 十一 施設(ハウス)の設置状況 475 / 十二 農産物販売金額規模別農家数 475 / 十三 予測を超えた新しい事態 475

第七節 農業生産

一 米 485 / 二 野菜 490 / 三 畜産 491

第八節 農業委員会

一 農業委員会の仕組み 496 / 二 主な業務 496 / 三 歴代農業委員 501

第九節 農業協同組合

一 京北町農協の設立と歩み 508 / 二 広域合併―京都農協への道 510 / 三 京北町農協の組合員・事業実績の推移 515 / 四 平成十五年度の京都農協の概況 518

第十節 農業関係の組織・グループ

一 集落農家組合 522 / 二 京北町農業技術者協議会 524 / 三 京北町農産加工センター「工房しゃくなげ」運営委員会 524

第十一節 「むらおこし」の動き

一 有限会社 おーらい黒田屋 525 / 二 有限会社 山国さきがけセンター 526 / 三 ふるさとづくり塾 528 / 四 財団法人 きょうと京北ふるさと公社 532

第十二節 農山村の技能を支える人たち

一 「農の匠・山の匠」 533 / 二 全国の「森の名手・名人一〇〇人」 534

第三章 林業

第一節 京北林業の動向

一 木と清流のまちづくり 536 / 二 京北町の林業行政 537 / 三 森林の経営形態別面積の推移 538 / 四 民有林の推移 539

第二節 京北林業の概況

一 数字で見る五大特徴 541 / 二 大佛次郎の「森」 545 / 三 武地谷「水源の森」 546

第三節 林業構造改善事業

一 林業構造改善事業の実績概要 546 / 二 生産基盤の整備 551

第四節 林業生産

一 造林 556 / 二 素材生産 556 / 三 林産加工品 558 / 四 主要林産物 560 / 五 主要木材の価格 561 / 六 木材関係業種の従事者 563 / 七 林業労働者 563 / 八 木材加工品 566

第五節 京北林業二一世紀活性化戦略

一 戦略の柱 567 / 二 戦略の実践 567

第六節 森林フィールドミュージアム

一 京北町プレカット株式会社 570 / 二 ウッディー京北(国産材需用開発センター) 570 / 三 京北町森林公園(きのこ館) 571 / 四 共同組合京北木材総合センター 572 / 五 株式会社北桑木材センター 572 / 六 京北町銘木生産協同組合 574 / 七 京北町木材協同組合 576 / 八 ファミリーの森林(もり) 576

第七節 京北町森林組合

一 森林組合の歩み 577 / 二 森林組合の概要 578 / 三 役職員数・組合員数の推移 579 / 四 事業実績 580 / 五 事業展開の一端 580 / 六 京北町の林業関係組織 583

第四章 漁業

第一節 上桂川の漁業 584

第二節 上桂川漁業協同組合 584

一 アユ漁の歴史(天然アユ漁から人工放流アユ漁へ) 585 / 二 上桂川漁協の歩み 585 / 三 上桂川漁協の概要 587 / 四 宮地伝三郎の「アユの話」 590 / 五 上桂川漁協の話題を語る 591

第五章 商工業

第一節 商業

一 商業の現状と課題 593 / 二 京北町商工会 595

第二節 工業

一 製造業 601 / 二 建設業 604

第六章 観光・レクリエーション

第一節 今日的な意義・役割 606

一 農業・森林の多面的役割 607 / 二 京北町の観光施策 607

第二節 観光・レクリエーションの現状

一 観光入込客数 607 / 二 観光地点別入込客数 608 / 三 京北町の観光見どころ 608

第四編 教育・文化・人権

第一章 学校教育

第一節 京北町における学校教育

一 幕末から明治初期まで 615 / 二 明治・大正年間の教育 615 / 三 昭和の戦前の教育 616 / 四 昭和の戦後の教育 617 / 五 未曾有の学校統合 643 / 六 中学校 650

第二節 学校教育のできごと

一 昭和三十年代 651 / 二 昭和四十年代 654 / 三 昭和五十年代 657 / 四 昭和と平成の十年間 659 / 五 平成七年から十年間 663

第三節 名簿 668

第四節 叙勲・表彰など 677

第五節 児童・生徒の学習・スポーツ活動の表彰 680

第二章 生涯教育

第一節 戦後の公民館活動

一 公民館の原点と変遷 691 / 二 生涯学習体系への移行 693

第二節 同和・人権教育

一 差別撤廃と人権確立へ 694 / 二 部落解放同盟府連京北支部の結成 695 / 三 『橋向区の歴史』の発刊 696 / 四 同和対策事業の歩み 697 / 五 人権・同和問題意識調査 699 / 六 人権教育と人権啓発 700

第三節 生涯教育のできごと

一 昭和三十年代 702 / 二 昭和四十年代 714 / 三 昭和五十年代 723 / 四 昭和と平成の十年間 736 / 五 平成七年から十年間 754

第四節 社会体育のできごと

一 昭和三十年代 774 / 二 昭和四十年代 777 / 三 昭和五十年代 779 / 四 昭和と平成の十年間 784 / 五 平成七年から十年間 790

第五節 表彰 797

宗教法人 803

指定文化財 804

第五編 交通・土木・通信

第一章 交通

第一節 路線バス

一 国鉄―JRバス 809 / 二 京都交通バス 814

第二節 町営バス運行

一 バス対策協議会 816 / 二 町営バス運行事業の開始 818 / 三 町営バスの運行状況 820 / 四 運行経費と乗車人員 822 / 五 美山町営バス等との連携 823

第二章 道路

第一節 国道

一 国道一六二号 825 / 二 国道四七七号 838

第二節 府道

一 主要地方道 847 / 二 府道 849

第三節 町道

一 町道の認定 854 / 二 町道の認定見直し 857 / 三 町道台帳 858 / 四 橋の管理 858

第三章 河川

第一節 河川の管理

一 河川の種類と管理 861 / 二 桂川治水対策 864 / 三 弓削川改修 868 / 四 三明谷川改修 870 / 五 熊田川改修 870

第二節 風水害と復旧 870

一 京北町における風水害 871 / 二 災害復旧と治水対策 874

第三節 日吉ダム建設

一 淀川水系の治水構想とダム計画 876 / 二 日吉ダム建設の経過 877

第四章 通信 886

第一節 郵便局と電報電話局の開設 886

一 郵便 886 / 二 電信・電話 887

第二節 高度情報化の推進

一 携帯電話・パソコン 888 / 二 サービスエリアの拡大 889

第五章 上下水道

第一節 水道

一 簡易水道の設置 892 / 二 水道の統一管理 894

第二節 下水道

一 生活排水処理基本計画 895 / 二 下水道事業の計画概要 89

第六編 保健・医療・福祉

第一章 保健・衛生

第一節 健康づくり

一 健康づくりの概要 903 / 二 主な成人保健事業 905 / 三 主な母子保健事業 908 / 四 保健関係の主な取り組み一覧 909 / 五 衛生関係の食中毒・伝染病の発生記録 910

第二節 健康づくりの取り組み

一 総合検診 911 / 二 予防接種 913 / 三 健康教育、訪問指導 916 / 四 機能回復訓練 916 / 五 母子保健 918 / 六 京北町学校(園)保健会 918

第三節 環境衛生

一 ごみ処理 921 / 二 し尿処理 924

第二章 医療

第一節 医療施設・医療従事者 927

第二節 国保京北病院 927

第三節 診療所等 932

第三章 社会福祉

第一節 社会福祉に関する諸状況

一 統計数値 933 / 二 民生児童委員 935 / 三 保育園 938

第二節 国民健康保険

一 国民健康保険の収支状況 942 / 二 国民健康保険の給付状況 943

第三節 介護保険

一 介護保険制度の概要 943 / 二 介護認定者・サービス受給者 945 / 三 要支援・要介護認定者 945 / 四 居宅(支援)サービス受給者 947 / 五 施設介護サービス受給者 947 / 六 介護保険の収支状況 947 / 七 介護保険の給付状況 947

第四節 公的年金

一 国民年金被保険者数と保険料免除者数 950 / 二 拠出年金受給権者と支給状況 950 / 三 福祉年金受給者数と支給状況 952

第五節 福祉関係施設 954

第六節 社会福祉法人・団体

一 社会福祉法人京北町社会福祉協議会 956 / 二 福祉関係諸団体 958

第七編 環境

第一章 京北町の環境問題

第一節 昭和三十年代の動向

一 環境美化 965 / 二 環境衛生 966 / 三 し尿 968 / 四 上水道 968 / 五 その他 969

第二節 昭和四十年代の動向

一 環境美化 970 / 二 環境衛生 971 / 三 公害問題 971 / 四 上水道 972 / 五 宅地開発 972 / 六 ダムの建設計画 973 / 七 その他 974

第三節 昭和五十年代の動向 974

一 環境美化 975 / 二 その他 976

第四節 昭和と平成の十年間の動向

一 環境美化 979 / 二 下水道 979 / 三 その他 979

第五節 平成七年以降の動向 980

一 下水道 982 / 二 自然環境 983 / 三 上水道 984 / 四 その他 984

第六節 稲荷谷の珪石問題 985

第七節 弓削地区の産業廃棄物処理場問題 987

第二章 地球環境保全の問題

第一節 大気環境

一 地球温暖化 991 / 二 地球温暖化に伴う影響 992 / 三 オゾン層 994 / 四 酸性雨 995 / 五 光化学オキシダント 996 / 六 窒素酸化物 996 / 七 浮遊粒子状物質 996 / 八 硫黄酸化物 997 / 九 騒音・振動と悪臭・臭気 997 / 十 ヒートアイランド現象 997

第二節 水・土壌環境

一 水質汚濁 998 / 二 砂漠化 1000 / 三 土壌 1000

第三節 廃棄物とリサイクル 1000

第四節 化学物質 1001

第五節 人と自然の共生 1002

第六節 熱帯林の減少 1003

第七節 国際協力の推進 1004

第八編 京都市との合併

第一章 二十一世紀の課題

第一節 大きな潮流

一 避けて通れない課題 1010 / 二 目に見えない「大きな境界線」 1011

第二節 合併への胎動 1012

一 終戦直後からの住民の夢 1016 / 二 京北町政の目指すもの 1018

第二章 悲願達成へ 1020

第一節 わきおこる動きと背景

一 京北町自治会長会連絡協議会 1020 / 二 市町村合併を考える住民懇談会 1021 / 三 府民意識調査の結果 1022

第二節 合併への行動具体化

一 住民の動き(「要望書」の提出) 1027 / 二 京北町の動き 1027 / 三 呼応する京都市 1028

第三章 京都市・京北町の合併協議の進展

第一節 京都市・京北町合併協議会

一 初会合 1032 / 二 合併協議会の構成 1032 / 三 合併協議会の協議経過 1032 / 四 最終会合 1035 / 五 合併建設計画 1042

第二節 「廃置分合」申請 1042

第四章 地方分権下での情報化の波

第一節 住民との情報交換

一 住民報告会・説明会 1045 / 二 広報活動 1048

第二節 メディア情報

一 特徴的なメディア情報 1050 / 二 京都市民しんぶん 1053

終章 1054

文献目録 1055

年表

編集後記

お問い合わせ

文化スポーツ部文化政策課 京都学・歴彩館

京都市左京区下鴨半木町1-29

電話番号:075-723-4831

ファックス:075-791-9466

rekisaikan-kikaku@pref.kyoto.lg.jp

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