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京都府内市町村史目次(丹波町誌) [総合資料館]

京都府内市町村史目次集>丹波町誌

(※)数字は市町村史各巻のページを表します

あいさつ 
口絵写真 
凡例

第一章 自然

第一節 位置・面積・人口

位置・面積 3 / 人口 5

第二節 地形

地形 19  / 盆地をめぐる主な山岳 24 / 盆地を流れる主な河川 27

第三節 地質・鉱産・土壌・地震

丹波町の地質 30 / 鉱産 31 / 土壌 33 / 地震 36

第四節 気象

気温 38 / 雨 39 / 霧 39 / 霜 39 / 雪 40 / 風・台風 40

第五節 生物

動物 49 / 植物 66

第二章 歴史

第一節 有史以前

石器時代 85 / 弥生文化の時代 88

第二節 古代

古墳時代 93 / 律令制度の社会 97

第三節 動乱の中世

概観 107 / 中世の農民 110 / 中世の文化 111 / 郷土の荘園 113 / 郷土の国人たちの興亡 117

第四節 江戸時代

概観 122 / 産業の発達 127 / 郷土の交通 127 / 江戸時代の村名と石高 134 / 江戸期の地方行政 137 / 江戸時代の貢租 160 / 曽根の隕石 174 / 万延の一揆 175

第五節 明治以降

概観 178 / 郷土の自由民権運動 186 / 戦争と犠牲者たち 187 / 人権回復への歩み 224 / 学制の変遷 226 / 行政区の変遷 229 / 選挙制度の沿革 236 / 税制の改革 244

第三章 行財政

第一節 丹波町の誕生

竹野村と須知町の合併 249 / 丹波町設置(須知町・高原村合併) 252

第二節 町政三〇年の歩み

丹波町役場開庁式 266 / 丹波町合併一〇周年記念式 267 / 丹波町合併一五周年記念式 267 / 丹波町合併二〇周年 268 / 丹波町合併二五周年 269 / 丹波町章の制定 270 / 町民憲章の制定 270

第三節 施政と機構

歴代町長の施政方針 271 / 丹波町総合開発計画 282 / 上士幌町との友好町提携 287 / 同和行政 291 / 行政機構 296 / 歴代町三役 299 / 各種行政委員会 300

第四節 選挙と広報

京都府知事選挙 307 / 府議会議員選挙 308 / 丹波町長、町議会議員選挙 309 / 広報活動 314

第五節 丹波町議会の歩み

常任委員会 318 / 特別委員会 319 / 議会の活動 320

第六節 消防団

消防団の歩み 325 / 整備 331 / 主な指導啓発事業 333 / 其の他恒例の事業 335 / 大災害と防災活動の記録 335 / 丹波町消防団歴代団長 337 / 最近の組織 338

第七節 国・府の出先機関

京都府立須知高等学校 339 / 京都府立丹波自然運動公園 340 / 園部警察署警察官駐在所 342 / 須知緑化事務所 343 / 国有林須知担当区事務所 343 / 船井郡西部農業改良普及所 344 / 京都府園部土木工営所須知出張所 344

第八節 財政

町財政の歩み 345 / 町が行った主な事業 355 / 地方税制度 358 / 地方交付税 362 / 地方債 364 / 特別会計 366 / 農業共済特別会計 367 / 簡易水道特別会計 368 / 住宅改修資金特別会計 369 / 町有財産 370 / 財産区 378 / 育英資金特別会計 379 / 土地取得特別会計 380

第四章 産業と経済

第一節 丹波路に生きる

鉄道開通と須知 385 / 煙草と濁酒 386 / 部落有財産統一と財産区 395 / 富田地主組合 408 / 幻の地方鉄道(須知―殿田) 409 / 愛国飛行場 414 / 農村経済更正運動―市森実行組合 416 / 農村不況と須知町立職業紹介所 420 / 農地改革 429 / 激変する就業状況 435 / 勧業組織と農業委員会 439 / 入植と移住 441

第二節 農業

農業は変った 444 / 小作制度と自作農創設 453 / 米の増産と生産調整 465 / 副業の奨励 483 / 牛豚の飼育 505 / 耕地整理とほ場整備 511 / 用水地の構築 516 / 農業の機械化 521

第三節 丹波町農業協同組合

産業組合・農会時代 529 / 農業会時代 535 / 農業協同組合の設立 535 / 農業協同組合の歩み 540

第四節 林業

丹波町林業の状況 544 / 山林経営の移り変わり 548 / 直営林の経営(須知町) 553 / 戦後の造林 569 / 森林組合の沿革―生産森林組合 571 / 林道 573 / 保安林 582 / 松茸の生産 588 / 山の仕事 591 / 丹波町林業の将来 593

第五節 商工業

明治から昭和初期まで 595 / 戦後の商工業 615 / 丹波町商工会 629 / 銀行の変遷 632

第五章 教育

第一節 学校教育

学校教育の沿革
寺子屋と塾 637 / 明治初期の小学校 639 / 京都府農牧学校 641 / 船井郡西部高等小学校 648

学校の変遷
町村制実施から終戦までの小学校 649 / 青年教育の変遷 655

戦後の教育
六・三学校制度 662 / 教育内容の変革 663 / 町立の学校 667 / 幼児教育 680 / 京都府立須知高等学校 686 / 国立の教育施設 690 / 教育委員会 691

第二節 社会教育

社会教育の沿革
夜学の奨励 695 / 輝国館 696 / 青年会から青年団へ 697 / 婦人会 698

戦後の社会教育
青年団 700 / 育友会 701 / 丹波町婦人会 702 / 蒲生野同和会 704 / 社会教育体制の充実 705 / 社会体育の振興 706 / 丹波町中央公民館の建設と公民館活動 709 / 町内の文化活動や社会教育活動 711

第三節 文化財保護

第六章 社寺

第一節 神社

概説 719

町内の神社
葛城神社 723 / 金比羅宮 724 / 八幡神社 725 / 稲荷神社 725 / 天満宮 726 / 導観稲荷神社 727 / 愛宕神社 729 / 能満神社 729 / 何鹿神社 730 / 岩山神社 731 / 熊野神社 732 / 愛宕神社 733 / 九手神社 734 / 八幡神社 735 / 子守神社 736 / 大山昨神社 737 / 蛭子神社 739 / 天満宮 739 / 八坂神社 740

第二節 寺院

概説 741

町内の寺院
東光寺 746 / 大通寺 747 / 亨徳寺 794 / 国祥寺 750 / 金福寺 751 / 称安寺 752 / 玉雲寺 753 / 金剛寺 754 / 正燈寺 756 / 大円寺 757 / 正安寺 758 / 福満寺 759 / 宝昌寺 760 / 浄土寺 761 / 千峰寺 762 / 浄光寺 763 / 円正寺 764 / 本門寺 766 / 新宮寺 767 / 泉谷寺 768 / 宇津木寺 769 / 龍泉寺 770 / 松岳寺 771 / 大福光寺 772 / 願生寺 773 / 丹波町の廃寺 774

第三節 キリスト教会及び諸教派教会

概説 775

町内の諸教派
キリスト教教会 776 / 天理教教会 777 / 金光教教会 778 / 大本教丹波支部 779 / 日蓮正宗創価学会 780 / 善霊心和本殿教会 781 / 辯天宗 782 / 妙見宗 783

第七章 文化財・遺跡

第一節 古墳群及び住居跡

丹波町内埋蔵文化財古墳遺跡(表) 789

第二節 山城及び近代の古跡

山城及び近代の古跡一覧 801

第三節 古文書

古文書目録 815

第四節 社寺・民家

国指定の建物その他
大福光寺本堂 826 / 同塔婆 827 / 方丈記写本 828 / 玉篇 829 / 九手神社本殿 830 / 渡辺家住宅 831

府指定及び登録の建物・仏像
能満神社本殿〔登録〕 832 / 大福光寺の毘沙門天像(指定) 832

町内社寺の建物・仏像 その他 835

第五節 金石文・塔碑

道標に属するもの 849 / 頌徳に関する碑 849 / 神社仏閣に関するもの 850 / 道標・塔・碑の建立年代 852

第六節 名所・旧跡

観音峠 855 / 高岡 856 / 琴滝 856 / 須知八景 857 / 京都府立丹波自然運動公園 859 / 花岡山 860 / 九手神社 861 / 子安権現堂 861 / 渡辺家 861 / 大福光寺 861 / 観光農園 862 / 太閤担ゴルフ場 862

第八章 交通運輸通信

第一節 道路の発達

一般国道 867 / 主要道 885 / 地方道 887 / 町道 901

第二節 交通機関

鉄道 929 / 自動車が通るまで 951 / 自動車 956

第三節 交通安全

交通事故の発生 965 / 交通安全運動 971 / 交通指導員 971 / 交通安全祈願交通安全塔 972

第四節 通信

郵便局 974 / 電報・電話の取扱いと移り変り 980 / 有線放送の開始 981 / ラジオ・テレビの普及 982

第九章 社会生活

第一節 衣食住のうつりかわり

衣類の変遷 987 / 食生活の変遷 992 / 住居の変遷 1000 / 家と人の一生 1012

第二節 信仰生活

石碑・石仏 1323 / 遍路の人々 1025 / 山の神・家の神 1029 / 祭礼 1032 / 木喰さんと弁天さん 1036 / 年齢集団 1038 / 請と信仰 1040 / 信仰にまつわる「いいつたえ」 1050

第三節 郷土の民謡・わらべうた・子どもの遊び

民謡 1051 / わらべうた 1064 / 子供の遊び 1077

第四節 伝承と方言

伝承 1092 / 伝説 1095 / 方言 1101

第五節 文化・芸能

文化・芸能 1107 / 娯楽 1111 / 武道 1114

第六節 年中行事

一月の行事 1117 / 二月の行事 1121 / 三・四月の行事 1122 / 五・六月の行事 1123 / 七・八月の行事 1124 / 九・一〇月の行事 1128 / 一一・一二月の行事 1129

第一〇章 社会福祉

第一節 概説 社会福祉の歩み 1135

第二節 民生児童委員 1138

第三節 児童福祉 1140

第四節 母子福祉・父子福祉 1142

第五節 老人福祉

老壮大学の開設 1150 / 家庭奉仕員 1150 / 老人医療 1152 / 老人特別会計 1153 / 丹波町老人クラブ 1154

第六節 心身障害者福祉

身体障害者福祉の歩み 1157

第七節 社会福祉協議会

社会福祉協議会の経過 1163 / 社会福祉協議会の組織 1166 / 社会福祉協議会の事業概要 1168

第八節 町内の福祉施設

丹波町福祉センター 1180 / 保育所の設置 1180 / 児童館 1183 / 老人憩の家 1184 / 特別養護老人ホーム「丹波高原荘」 1184

第九節 年金

国民年金 1186 / 農業者年金 1191

第一一章 保健衛生

第一節 むかしの保健衛生

むかしの医療 1195 / 郷土の医師 1195 / 伝染病と防疫行政の沿革 1197

第二節 町民の羅(罹)病状況

入院患者の病類別件数 1200 / 外来患者の病類別件数 1201 / 死亡者の死因調べ 1202 / 産児制限の状況 1203

第三節 伝染病予防

伝染病発生の状況 1204 / 予防接種 1205

第四節 保健事業と保健指導

健康相談 1206 / 検診と健康相談 1209 / 寄生虫予防 1213 / 歯科診療 1214 / 献血運動 1214 / 学校保健 1215

第五節 環境衛生

ごみ・し尿処理 1216 / 衛生掃除とネズミ・ハエなどの駆除 1217

第六節 簡易水道

豊田谷簡易水道 1219 / 上豊田簡易水道 1220 / 北上野簡易水道 1220 / 尾長野・白土簡易水道 1220 / 中央簡易水道 1220 / 竹野地区簡易水道 1221 / 南上野簡易水道 1221 / 西部簡易水道 1222 / 市森・知野辺簡易水道 1222 / 下山グリンハイツ簡易水道 1222

第七節 国民健康保険 1224

第八節 町内の医療施設

町内の医療施設 1226 / 須知病院の沿革 1226

お問い合わせ

文化スポーツ部文化政策課 京都学・歴彩館

京都市左京区下鴨半木町1-29

ファックス:075-791-9466

rekisaikan-kikaku@pref.kyoto.lg.jp

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