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京都府内市町村史目次(久美浜町誌) [総合資料館]

京都府内市町村史目次集>久美浜町誌

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発刊にあたって

第一編 自然と環境

第一章 位置

第二章 地形

第一節 地形の一般状況 7

第二節 久美浜湾沿岸及び日本海一帯 10

第三章 地質

第四章 気象

一 本町の気象概況
二 気温
三 降水量
四 降雪
五 年間の天気日数と風向

第二編 沿革

第一章 先史・古代

第一節 採種生活から稲作へ 37

一 狩猟と採集の生活
二 農耕社会の形成

第二節 歴史伝承と古墳 49

一 海人族の根拠地
二 大陸文化の渡来
三 大和王朝との関係
四 熊野郡の古墳

第三節 郡・郷の成立 63

一 郡郷制と租庸調

第四節 神と仏 68

一 自然崇拝から氏神へ
二 仏教大衆化への道

第二章 中世

第一節 信仰の記録 77

一 石仏
二 一遍聖絵と念仏宗

第二節 田数帳の語るもの 85

一 田数帳の時代

第三節 動乱の社会 94

第三章 近世

第一節 天領 103

一 波美から久美浜へ
二 巡見

第二節 村の支配構造と住民 124

一 村役人の配置と五人組
二 寄合
三 村内の取締り、警備
四 貢租

第三節 百姓の生活 139

第四節 強訴と一揆 154

一 丸山の逃散
二 寛文の謀議 
三 天明の飢饉
四 天明の一揆

第五節 廻船業と五軒家 165

一 湊宮の五軒家

第六節 過渡の久美浜 179

第四章 現代

第一節 久美浜・豊岡県時代 189

一 官軍出張所 
二 久美浜県の誕生
三 豊岡県から京都府へ

第二節 教育の普及 209

第三節 地租改正と徴兵令 226

一 地租改正と地主割
二 徴兵令と徴兵忌避

第四節 自由民権運動とその伝統 239

一 天橋義塾と同仁会
二 川上青年研智会

第五節 産業振興の努力 251

一 熊野郡立農林学校の開設
二 砂丘地農業の開発
三 昭和社の設立

第六節 宮津線の開通 260

一 京都北部の鉄道計画
二 峰豊線の開通 
三 不景気と自力更正運動

第七節 久美浜町合併略史 278

一 市町村制施行大合併
二 久美浜村の町制施行
三 佐濃村設置 
四 久美浜谷を久美浜町に編入
五 久美浜町設置
六 佐濃村を久美浜町に編入
七 行政区画の変遷略表
八 人口移動

第三編 町の新しいあゆみ

第一章 産業

第一節 概況 317

一 概況
  概説

第二節 農業 320

一 慣習的な農業
二 戦時体制と食糧増産
三 自作と小作
四 専業と兼業
五 主要生産物
六 過去の生産物
七 農業経営の近代化
八 農業団体、諸機関

第三節 林業 376

一 概況
二 森林の面積
三 造林
四 保安林
五 第一次林業構造改善事業 
六 林道 
七 林業生産 
八 林業に従事する人たち
九 第二次林業構造改善事業
十 久美浜町森林組合

第四節 水産業 400

一 漁業構造
二 外海の漁場 
三 内湾の漁場 
四 漁船 
五 漁法 
六 魚族や藻介類の保護増殖について 
七 養殖
八 漁獲高、漁家戸数
九 水産加工品 
十 久美浜湾の若がえりを目指して 
十一 漁業組織

第五節 商工業 435

一 概況
二 商業
三 工業
四 織物業
五 観光産業
六 商工業組織
七 金融

第二章 観光

第一節 国立公園 483 

一 国定公園から国立公園へ

第二節 観光施設と行事 485

第三節 観光協会及び観光開発諸団体 492

第四節 広域観光 497

第五節 年間観光 499

第三章 建設

  概説

第一節 道路 503

一 道路の種別
二 国道 
三 主要地方道と一般府道
四 町道

第二節 橋梁 520

一 国・府道橋
二 町道橋

第三節 河川 527

一 水系と河川
二 河川の改修

第四節 港湾 530

一 海岸の保全
二 船の安全
三 漁港と舟引場

第五節 水道 533

一 水道のはじまり 
二 部落水道
三 町営の広域簡易水道
四 町営水道の一元化

第六節 住宅 544

第四章 交通・運輸・電信・電気

第一節 交通・運輸 545

一 海上の交通運輸
二 陸上交通の発達
三 陸上の運輸について

第二節 通信 560

一 局電話 
二 有線放送電話
三 テレビ
四 郵便局

第三節 電気 569

一 電化生活
二 三相電力の導入
三 電燈、電力の使用量
四 電源から家庭へ

第五章 保健衛生

第一節 環境衛生 577

一“きれいな町”宣言
二 合併以後の環境整備事業

第二節 予防衛生 589

一 町民の健康と予防衛生

第三節 簡易水道施設と下水道の構想 595

第四節 国民健康保険事業 599

  概要

第五節 その他 608

一 献血制度

第六章 社会福祉

第一節 児童福祉 609

一 児童福祉
二 保育園(所)

第二節 老人福祉 615

一 老人の健康診査
二 老人医療費無料制度の実施
三 ホームヘルパーの設置
四 敬老の日の行事
五 敬老会事業助成
六 老人クラブ 
七 養老施設
八「ねたきり老人」に対する特殊寝台貸与

第三節 母子福祉 622

一 母子会(未亡人会)の沿革

第四節 身体障害者福祉 626

第五節 低所得者対策 628

一 生活保護制度
二 世帯更正資金貸付制度
三 くらしの資金制度

第六節 国民年金 631

一 醵出年金
二 福祉年金
三 十年年金・五年年金

第七節 久美浜町社会福祉協議会 638

第八節 民生委員制度 641

一 沿革
二 民生委員の任務
三 本町の民生委医院(児童委員兼務)

第九節 交通共済制度 648

第七章 同和行政

第一節 措置法の制定と国の同和対策 651

第二節 府の同和行政 655

第三節 町の同和行政 658

第八章 教育文化

第一節 学校教育 667

一 概説 
二 学校沿革略史
三 維新前・学制前の教育
四 学校の統廃合
五 その他

第二節 社会教育 716

一 概説
二 公民館活動
三 社会教育関係団体の動向
四 少年補導委員会
五 ろばた懇談会
六 社会体育
七 社会教育委員と公民館運営審議会委員

第三節 社会教育における同和教育 76

一 戦後同和教育のおこり 
二 全国同和教育研究協議会の発足
三 同和会と同和教育活動
四 民主化推進協議会の結成と同和教育研究集会
五 同和地区における学習活動 
六 青年団と青年学級
七 婦人会と婦人学級
八 公民館活動

第四節 後期中等教育 779

第五節 文化協会 782

第六節 文化 785

一 陶芸
二 久美浜町の歌壇
三 久美浜町の俳壇
四 絵画
五 建築

第七節 文化財保護委員会 806

第八節 地方教育委員会 808

第九節 教育功労者 816

第九章 労働運動及び大衆運動

第一節 労働運動 843

第二節 戦後の部落解放運動と同和教育運動 852

第十章 行政機構

一 行政機構

第十一章 議会及び選挙

第一節 町議会の概要 875

第二節 町議会常任委員会 903

一 常任委員会所管事項
二 町議会常任委員会
三 町議会議員定数及び選挙区
四 投票区及び投票所
五 明るく正しい選挙推進協議会

第十二章 財政

第一節 概要 911

第二節 町税 924

一 町税について

第十三章 消防・防災・警察等

第一節 消防 929

第二節 防災 940

第三節 警察 956

第四節 法務 960

第十四章 宗教・寺院・神社

その他

町内の出版物 969

戦没者名簿 971

年表
後記

お問い合わせ

文化スポーツ部文化政策課 京都学・歴彩館

京都市左京区下鴨半木町1-29

電話番号:075-723-4831

ファックス:075-791-9466

rekisaikan-kikaku@pref.kyoto.lg.jp

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