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税金はこんなことに役立っています

 京都府がいろいろな仕事をするには、たくさんのお金が必要です。そのお金は、お父さんやお母さんが納める税金や、国から補助として出されるお金でまかなわれています。1年間(4月1日から次の年の3月31日まで)に、お金をどのように使うか計画したものを予算といい、府議会で話し合って決められます。

ことしの府の予算(一般会計)8,808億7,800万円(平成30年度当初予算+6月補正予算)

おもな内訳
 [1]教育費1,692億円(全体の19.2%)小・中学校、高校、特別支援学校、大学などの教育に
 [2]民生費1,562億円(全体の17.7%)おとしよりや体の不自由な人のために
 [3]警察費799億円(全体の9.1%)生命や財産を守るために
 [4]商工費763億円(全体の8.7%)商業や工業をさかんにするために
 [5]土木費660億円(全体の7.5%)道路や河川、住宅などの整備に
 [6]農林水産業費209億円(全体の2.4%)農林水産業をさかんにするために

 

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