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障害者と一緒に農作業を始めたいとお考えの方へ

Q1農地を利用するには?

A1農地を借り入れる、又は購入する場合には、市町の農業委員会の許可を受ける必要がありますので、まずは農地が所在する市町の農業委員会にお問い合わせください。

社会福祉法人その他営利を目的としない社会福祉事業を行う法人が、農地を社会福祉事業のために利用する場合には、「周辺の農地利用に支障がないこと」の要件を満たせば、農地を借り入れ、又は購入することができます。(農地法第3条の規定)

市町の農業委員会

Q2農作業の指導を受けるには?

A2近隣の農業経験者に依頼するか、農業改良普及センターにお尋ねください。

就農サポート講座
農業改良普及センターでは、新規就農者や障害者支援事業所の職員の方々を対象に、農業の基礎的な知識や技術の習得するための講座を開催しています。(年1回開催全10回10日間のコース)

「丹波くり」、「しいたけ」については、森づくり推進室にお尋ねください。

国や京都府の政策・事業に関する情報

支援制度や補助金などの情報はこちらへ

お問い合わせ

南丹広域振興局農林商工部 企画調整室

亀岡市荒塚町1-4-1

ファックス:0771-21-0118

nanshin-no-kikaku@pref.kyoto.lg.jp

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