トップページ > NetTV京都府 > 2ch.クローズアップ!京都府 > 実技実習 ―鉋が使えるようになるまで―

ここから本文です。

実技実習 ―鉋が使えるようになるまで―

京都高等技術専門校建築科では、木造建築大工の見習いを養成しております。
大工道具の扱いの基本である「砥ぎ」の技能を修得するためには、時間と忍耐が必要です。建築科では、使用できるレベルに達するまで指導しております。また、就職後では練習する時間の確保が難しいため、「即戦力」として企業からも好評いただいております。

≪関連URL≫
http://www.pref.kyoto.jp/kyokgs/01kenchikutopic.html

新着動画

4月13日更新

第4回Woodyコンテスト オンライン交流会(木造住宅部門)

府内の森林資源として充実している京都府内産スギ、ヒノキの特性を生かした木造住宅や木製家具のアイディアを募集する第4回Woodyコンテストを開催しました。木造住宅部門の入賞者と横内敏人審査員長とのオンライン交流会の様子を公開しますので、是非ご覧ください。

4月13日更新

第4回Woodyコンテスト オンライン交流会(木製家具部門)

府内の森林資源として充実している京都府内産スギ、ヒノキの特性を生かした木造住宅や木製家具のアイディアを募集する第4回Woodyコンテストを開催しました。木製家具部門の入賞者と辻村久信審査員長とのオンライン交流会の様子を公開しますので、是非ご覧ください。

3月8日更新

令和2年度SDGs体験型環境学習PRビデオ

令和2年度SDGs体験型環境学習PRビデオ

子ども達のSDGsや地域環境への理解を深め、郷土愛の醸成を図るとともに、持続可能な社会の担い手を育むことを目的として、ICT機器を活用した体験型環境学習プログラムを実施するもの。
このビデオは、令和2年度に実施した環境学習の様子について紹介するドキュメンタリーです。

2月9日更新

全国初!一般車両混在状況での自動バレーパーキングシステムの実証

全国初!一般車両混在状況での自動バレーパーキングシステムの実証

(株)ゼロ・サム及び日本信号(株)が、京都府のけいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)で実施した一般車両混在下でのレベル4の自動運転システム実証概要