平成21年2月27日
京都府建設交通部都市計画課
075-414-5327
京都府の各地域における景観まちづくり活動の推進を目指して、地域文化を活かした都市景観として全国初の重要文化的景観に選定された宇治市の取組をケーススタディとし、歴史的資産や人々の生活に根ざした景観まちづくり活動を考えるフォーラムを開催します。
参加費無料。事前申し込みの上、ふるって御参加下さい。
文化的景観を活かしたまちづくりに向けて
平成21年3月13日(金曜日) 13時30分から16時まで (開場13時)
宇治市文化センター 小ホール (宇治市折居台1丁目1番地)
京都府、宇治市、宇治市教育委員会、京都府都市計画協会
文化的景観の意味とそれが「まちづくり」に示唆するもの
政策研究大学院大学教授 篠原 修 氏
文化的景観を活かしたまちづくりに向けて
コーディネーター 埼玉大学経済学部・経済科学研究科教授 後藤 和子 氏
パネリスト 宇治橋通商店街(宇治市)、宇治市歴史資料館、ちりめん街道を守り育てる会(与謝野町)、京都府南丹土木事務所
郵送、電話、FAX、Eメールにて申し込み
郵送:〒602-8570(住所不要) 京都府建設交通部都市計画課
電話:075-414-5327
FAX :075-414-5329
Eメール:toshi@pref.kyoto.lg.jp
平成21年3月6日(金曜日)
なお、先着順とし、定員内(400人)であれば、当日受付も行います。
「宇治市文化的景観連続フォーラム」(主催 宇治市教育委員会)と併せて実施