平成20年度農林水産試験研究の主な成果
平成20年度の主な研究成果
安心・安全で健康に良い食の研究を支える研究
- 京野菜は機能性成分が高いことを実証(農林センター園芸部( PDFファイル ,186KB))
収益性の高い農林漁業経営を支える研究
- 京野菜『紫ずきん』の出荷期間拡大技術の開発(農林センター作物部( PDFファイル ,194KB))
- 京たんご梨の糖度向上技術の開発(丹後農業研究所( PDFファイル ,183KB))
- 熟練者の技を数値化した宇治煎茶生産技術の開発(茶業研究所( PDFファイル ,186KB))
- 機械収穫に適したアズキ新品種を開発中(生物資源研究センター( PDFファイル ,135KB))
豊かな地域環境を守るための研究
- 樹木チップを用いて畜産現場の悪臭を低コストで除去する脱臭装置を開発(畜産センター( PDFファイル ,271KB))
- 和牛放牧による竹林の拡大抑止効果を実証(森林技術センター( PDFファイル ,128KB)、畜産センター)
- 流れ藻を利用して海藻を繁茂させる手法の開発(海洋センター( PDFファイル ,194KB))
さらに詳しい研究内容をお知りになりたい方は、京都府農林水産技術センター各センターのページをご覧ください。(各センターの名称は、平成21年4月1日以降のものです)
