平成18年度の主な成果
(お知らせ)
京都府では、平成21年4月1日に農林水産業に係わる試験研究機関を統合・再編し、京都府農林水産技術センターとして新たにスタートしました。
地域資源の活用(地産地消)
- テアニン豊富なてん茶の茎を利用した食品加工法の開発(茶業研究所)( PDFファイル ,122KB)
- 地産地消の拡大に向けた「えびいも」の多収栽培技術の確立(農林センター)( PDFファイル ,164KB)
- 地域資源を活用した特産鶏卵の商品化(畜産センター)( PDFファイル ,267KB)
地域ブランドの確立(ブランド産品)
- 「京都万願寺1号」が京都府育成品種として登録( PDFファイル ,263KB)
- 画像処理技術を用いた黒大豆選別機の開発( PDFファイル ,205KB)
- 浮体式イワガキ養殖技術の開発(海洋センター)( PDFファイル ,254KB)
環境調和型技術の開発(環境にやさしい生産技術)
- 丹後地域の未利用資源を活用した環境にやさしい米づくり技術の開発(丹後農業研究所)( PDFファイル ,103KB)
- ナラ、カシ類の集団枯死被害防除法-環境にやさしい防除法の開発-(森林技術センター)( PDFファイル ,208KB)
さらに詳しい成果についてお知りになりたい方は、各試験研究機関のホームページをご覧ください。
