ページの先頭です。
共通メニューをスキップする
府政情報 |
暮らし・環境 |
教育・文化 |
健康・福祉・人権 |
産業・しごと |
地域振興 |
京都の魅力・観光
ここまでが共通メニューです
京都府トップ >
労働 >
勤労者の福祉 >
京都の労働情報 >
146号民間企業の労働時間制度に関する調査
はしがき
|
|
この報告書は、平成16年10月に、民間企業の労働時間制度の現状等を把握することを目的に実施した「民間企業の労働時間制度に関する調査」の結果をとりまとめたものです。
京都府の労働時間制度についての調査は、昭和36年から平成6年までは3年ごとに、それ以降は5年ごとに実施し、今回で14回目になります。
労働時間の短縮は、労働者の心身の健康を維持し、仕事の効率や創造性を確保するという観点から重要な課題であるとともに、高齢者や女性を含めたすべての労働者に働きやすい職場環境を作り、職場・家庭・地域のバランスのとれた勤労者生活の実現という観点からも重要な課題となっています。
本調査の報告書が、労働時間の短縮に関心を持っておられる労使をはじめ、関係各位の参考資料として広く活用されれば幸いです。
終わりに、この調査の実施に際して御協力をいただいた事業所をはじめ関係者の皆様に、厚くお礼申し上げます。
平成17年2月 |
京都府府民労働部労政課
|
| 目次 |
|
|
|
ページの先頭に戻る
Copyright (C) Kyoto Prefecture. All Rights Reserved.