利用案内 [総合資料館]
館内サービスの案内 利用のQ&A
Q1 資料を探すには
Q2 個人貸出はできますか
Q3 レファレンスサービス(調査相談) はありますか
Q4 複写するには
Q5 パソコン・インターネットを使えますか
Q6 自習できますか
Q7 出版物へ掲載するには
Q8 古文書の解読等についての相談はできますか
Q1 資料を探すには
Q2 個人貸出はできますか
資料の個人貸出はしていません。図書閲覧室又は文書閲覧室内でご利用ください。
Q3 レファレンスサービス(調査相談) はありますか
- レファレンスとは調査研究に必要な資料の紹介をしたり、資料を探す手助けをすることです。
- 図書閲覧室のカウンター、文書閲覧室の閲覧受付で行っています。
- 図書、雑誌等の利用についての相談は、電話、郵便でも受け付けています。
- 古文書に関する解読や保存の方法について、府民の方々からの相談を受け付けています(和歌・漢詩・画賛等は除く)。
(要事前連絡、歴史資料課 075-723-4834)
Q4 複写するには
- 当館が所蔵している図書資料、文書資料は著作権法の範囲内で複写サービス(有料)を行っています。
- 複写受付時間は午前9時~正午までと午後1時~4時です。
- 一般の複写料金は、白黒が1枚20円(セルフコピーは10円)、カラーが1枚100円(セルフコピー50円)です。
- 複写を希望される方は、文献資料複写申込書または歴史資料複写申込書を提出して申し込んでください。申込書の様式は、京都府ホームページからダウンロードすることもできます。
文献資料複写申込書 | 歴史資料複写申込書
(※)複写をお断りする資料や複写方式を指定させていただく資料があります。
Q5 パソコン・インターネットを使えますか
- マルチメディアコーナーではパソコンを持ち込んでご利用になれます。コンセントもご利用いただけます。(インターネットは使えません)
マルチメディアコーナーの場所を見る - インターネットを利用できるパソコンは置いていません。
Q6 自習できますか
1階学習室をご利用ください。自習される方のための部屋です。140席あります。
学習室の場所を見る
Q7 出版物へ掲載するには
- 当館が所蔵している資料を、出版物等に掲載などする場合は、「資料特別撮影及び利用申請」を行い、当館の承認を得ていただく必要があります。
(原則として使用料が必要です。) - 具体的な手続きについては、文献課又は歴史資料課までお問い合わせください。
Q8 古文書の解読等についての相談はできますか
当館では、古文書の解読や保存の方法について、府民の方々からのご相談に協力しています。相談を希望される方は、文書閲覧室利用案内ページの「古文書相談について」をご了解のうえ、お申込みください。
