くらしの安心・安全ネットワークについて
「くらしの安心・安全ネットワーク」とは…
目的
広域化、複雑化、悪質化する消費者問題に迅速に対応し、消費者被害の未然防止、早期発見、早期救済を図るため、各種団体等と協働した取り組みを進め、「地域安心力」の高い、安心・安全な消費生活の実現を目指すことを目的としています。
平成18年5月に京都府内の消費者団体、福祉関係団体、事業者団体、報道機関、行政関係等による「京都くらしの安心・安全ネットワーク」を設立しました。
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各地域(広域振興局)単位でも「地域くらしの安心・安全ネットワーク」を設立しています。(合計180団体)
- 山城地域くらしの安心・安全ネットワーク 58団体(事務局:京都府山城広域振興局 商工労働観光室)
- 南丹地域くらしの安心・安全ネットワーク 36団体(事務局:京都府南丹広域振興局 商工労働観光室)
- 中丹地域くらしの安心・安全ネットワーク 33団体(事務局:京都府中丹広域振興局 商工労働観光室)
- 丹後地域くらしの安心・安全ネットワーク 40団体(事務局:京都府丹後広域振興局 商工労働観光室)
- 乙訓地域くらしの安心・安全ネットワーク 14団体(事務局:京都府消費生活安全センター)
相互に連携しながら、消費者被害の未然防止を図る取り組みを進めています。
