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肉の生食に関する注意喚起について

牛や豚、鶏などの生肉、生レバーには、腸管出血性大腸菌、カンピロバクター属菌及びサルモネラ属菌など、食中毒を起こす細菌が潜んでいる可能性があります。これらの菌はごく少数でも食中毒を起こします。

なお、京都府では、次のチラシを配布し、府民の皆様に肉の生食による食中毒の予防を啓発しています。

チラシはこちらから(PDF:1,449KB)

 

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お問い合わせ

健康福祉部生活衛生課

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

ファックス:075-414-4780

seikatsu@pref.kyoto.lg.jp

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