食情報提供店になるには
食情報提供店になるためのQ&A
対象となるのはどんなお店?
飲食店(和・洋・中など)、食堂、レストラン、すし店、めん類店、軽食・喫茶店、ハンバーガーショップ、持ち帰り弁当店、スーパー・コンビニなど、食事を提供・販売している施設が対象となります。
協力(加入)するにはどうすればいいの?
加入届(様式1)に必要事項を記入のうえ、店舗所在地の保健所(きょうと健康長寿推進地域府民会議)まで提出してください。用紙は保健所に用意しています。下記からダウンロードもできます(京都市以外の地域の方のみ)。
※様式2は、栄養成分を表示される場合のみ必要となります。
届出を済ませた後は?
保健所で内容を確認した後、基準を満たしている店舗にステッカーやポスター・シールなどをお渡しします。後日、表示確認をさせていただきますので、必ず目立つところに表示してください。
きょうと健康長寿推進府民会議って?
京都府では、子どもから高齢者まで、府民一人ひとりがいきいきと暮らせる社会の実現に向け、府民の健康づくり指針である「きょうと健やか21」を策定しています。きょうと健康長寿推進府民会議は府民の健康づくりを推進するため、市町村をはじめ、学校、職場、医療団体など様々な機関で構成する組織です。(地域事務局は、各京都府保健所にあります。)
