ホーム > 産業・しごと > 労働 > 京都の能力開発 > 職業訓練・能力開発について > 京都府立陶工高等技術専門校 > 令和2年度「伝統産業×食文化」新文化産業創造プロジェクト発表会について

ここから本文です。

令和2年度「伝統産業×食文化」新文化産業創造プロジェクト発表会について

京都・和食の祭典2020において、「伝統産業×食文化」コラボ推進委員会では、「京焼・清水」と「京料理」の未来を切り拓くため、若手陶芸家と若手和食料理人による発表会や「料理に合わせた食器づくり」をコンセプトにした食器の展示を開催します。

京の陶芸家による陶器市も開催

京都・和食の祭典詳細ちらし(PDF:1,326KB)

日付

令和2年3月7日(土曜日)午後14時00分から16時00分(小雨決行)

会場

西本願寺および龍谷大学大宮キャンパス(京都市下京区堀川通花屋町下ル 北小路通周辺)

内容

  • 開催あいさつ
  • プレゼンテーション(3グループから「料理人が求める食器とは、それに陶芸家はどう応えたか、京焼・清水焼を使った和食:京料理」等について発表)
  • 意見交換等

(以上東館3階)

  • 各グループの成果展示 (東館1階)
  • 京の陶芸作家による陶器市(屋外テント)

出席者(予定)

アドバイザー

栗栖正博(日本料理アカデミー副理事長、たん熊北店代表取締役)

荒木稔雄(日本料理アカデミー理事、魚三楼代表取締役)

髙橋拓児(日本料理アカデミー海外事業委員会副委員長、 株式会社木乃婦 代表取締役)

森里陶楽(陶校同友会会長)

猪飼祐一(日本工芸会正会員)

吉村楽入(京都陶磁器研究会委員長)

 若手陶芸家若手和食料理人外部有識者業界関係者等

 

主催

「伝統産業×食文化」コラボ推進委員会

共催

陶校同友会

協力

五条坂・茶わん坂ネットワーク(五条坂界隈の活性化に取り組む卸・小売・窯元の集まり)

お問い合わせ

「伝統産業×食文化」コラボ推進委員会事務局<府立陶工高等技術専門校内>
TEL 075-561-2943
E-mail tokgs-k@pref.kyoto.lg.jp

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

商工労働観光部陶工高等技術専門校

京都市東山区今熊野阿弥陀ヶ峰町17-2

ファックス:075-561-3429

tokgs-k@pref.kyoto.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?