ページの先頭です。
共通メニューをスキップする
府政情報 |
暮らし・環境 |
教育・文化 |
健康・福祉・人権 |
産業・しごと |
地域振興 |
京都の魅力・観光
ここまでが共通メニューです
サイト内の現在位置です:
京都府トップ >
安心・安全 >
鳥インフルエンザ関連

高病原性鳥インフルエンザに関する正しい知識について
- 平成19年1月19日
- 高病原性鳥インフルエンザに関する正しい知識について
岡山県での高病原性鳥インフルエンザ発生に伴う京都府の対応について
- 平成19年1月30日
- 岡山県における高病原性鳥インフルエンザの発生に伴う京都府の対応について(PDFファイル,66KB)
-
- 府家畜保健衛生所から養鶏農家(1,000羽以上を飼養86戸)にプレス資料を提供し、改めて予防対策の徹底など注意喚起を実施
- 市町村、関係機関及び団体に対し、プレス資料を提供し、情報を共有
- 市町村を通じて、小規模飼養者(愛玩鶏を含む100羽未満の飼養者1,986戸)に対し、
衛生情報を配布し、改めて注意喚起を実施。
- 府家畜保健衛生所が養鶏農家を緊急巡回の対象を100羽以上(127戸)に拡大し、消毒
等の予防対策の徹底と防鳥ネット・野生小動物の進入防止対策について点検
宮崎県での高病原性鳥インフルエンザ発生に伴う京都府の対応について
- 平成19年1月31日
- 宮崎県で3例目の高病原性鳥インフルエンザ発生を疑う事例の発生に伴う京都府の対応(PDFファイル,48KB)
-
1 情報提供及び注意喚起(1月30日)
- 府家畜保健衛生所から養鶏農家(1,000羽以上を飼養86戸)にプレス資料を提供し、改めて予防対策の徹底など注意喚起を実施
- 市町村、関係機関及び団体に対し、プレス資料を提供し、情報を共有
- 市町村を通じ小規模飼養者(愛玩鶏を含む100羽未満の飼養者1,986戸)に対し、衛生情報等を提供し、改めて注意喚起を実施
-
2 養鶏農家への緊急巡回指導(1月29・30日)
- 1月27日に岡山県で疑い事例が確認されたため、家畜保健衛生所が100羽以上の飼養している養鶏農家全戸(127戸)を巡回し、防鳥ネットの破損、野生動物の進入防止対策について点検し、修復と鶏舎出入口等への消石灰散布を指示
- 平成19年1月30日
- 宮崎県における高病原性鳥インフルエンザ発生に伴う職員派遣について
- 平成19年1月24日
- 宮崎県で2例目の高病原性鳥インフルエンザ発生を疑う事例の発生に伴う京都府の対応(PDFファイル,1107KB)
- 平成19年1月15日
- 高病原性鳥インフルエンザ警戒本部会議開催(午前11時40分)
- (今後の対応)
- ・情報収集及び養鶏農家、関係機関及び団体への正確な情報提供
- ・夜間、休日における庁内関係部局連絡体制の確保
- ・必要に応じて、宮崎県へ家畜防疫員を派遣
- ・引き続き、本病の防疫対策を実施
- ・養鶏農家、関係機関及び団体等を対象とした防疫対策会議の開催
- 平成19年1月13日
- 高病原性鳥インフルエンザ警戒本部設置(午後7時)
- ・高病原性鳥インフルエンザH5型のウイルスを検出した旨、養鶏農家、市町村、関係機関及び団体に情報提供
- 平成19年1月12日
- 宮崎県で発生した高病原性鳥インフルエンザを疑う事例に伴う京都府の対応について(PDFファイル,116KB)
- 宮崎県における高病原性鳥インフルエンザを疑われる事例を受け京都府危機管理調整会議を開催しました
- ・千羽以上の養鶏農家(86戸)の緊急巡回を実施し、異常鶏がないこと、発生農場との関連がないことを確認
- ・市町村を通じて千羽未満の飼養者(2,027戸)に衛生情報を配布し、注意喚起を実施
鳥インフルエンザに関する検査結果
モニタリング及びサーベイランスの結果
大韓民国における高病原性鳥インフルエンザの発生と京都府の対応について
- 平成18年11月29日
- 大韓民国における高病原性鳥インフルエンザの発生と京都府の対応について(PDFファイル,60KB)
高病原性鳥インフルエンザに係る京都府の対応状況について
- 平成18年11月17日
- 記者発表資料[高病原性鳥インフルエンザ防疫実地訓練について]
- 平成18年10月23日
- 記者発表資料[高病原性鳥インフルエンザ防疫演習の実施について]
- 平成18年10月2日
- 記者発表資料[鳥インフルエンザ発生農場の消毒鶏ふんの処理の完了について]
- 平成18年6月28日
- 記者発表資料[高病原性鳥インフルエンザ発生農場の鶏ふん等の処理状況について]
- 平成17年11月14日
- 記者発表資料[高病原性鳥インフルエンザに係る京都府の対応状況について(第3報)]
- 平成17年11月4日
- 記者発表資料[高病原性鳥インフルエンザに係る京都府の対応状況について(第2報)]
- 平成17年11月2日
- 記者発表資料[高病原性鳥インフルエンザに係る京都府の対応状況について]
- 平成17年11月1日
- 記者発表資料[大阪府における鳥インフルエンザウイルスについて(検査結果等)]
- 部局長会議の開催について
- 平成17年10月31日
- 大阪府における高病原性鳥インフルエンザの発生(疑い)に係る連絡会議の開催について
過去の状況はこちらからご覧になれます
高病原性鳥インフルエンザ発生予防のために
鶏やアヒルなどを飼っている皆様へ
高病原性鳥インフルエンザ発生予防のため、次のことにご注意下さい。
- 飼育舎の周辺に防鳥ネットを張るなど、スズメなどの野鳥が飼育舎に侵入するのを防止してください。
- ネズミ等の野生小動物が飼育舎に入らないようにしてください。
- 飲み水は水道水を与えてください。
- 飼育舎は常に清潔にし、手や靴の消毒を励行して下さい。
(消毒液は市販の逆性石鹸)
高病原性鳥インフルエンザ発生予防マニュアルはこちらからご覧になれます。
京都府農林水産部畜産課
Eメール chikusan@pref.kyoto.lg.jp
電話
075−414−4985
ファックス 075−414−4982
ページの先頭に戻る
Copyright (C) Kyoto Prefecture. All Rights
Reserved.