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山城広域振興局

伝えたい京田辺の味

田辺町時代は緑豊かな甘南備山、木津川の清流など自然に加え、一休さんで有名な一休寺や観音寺などの歴史ある文化も備えた文化田園都市であった京田辺市も、近年では時代の流れと共に学研都市へと大きく変わろうとしています。

この時代の流れの中、「京都府田辺町生活改善郷土食伝承グループ(代表:加藤マサヱ)」は、人々が忘れていく伝統の食について考え、また知ることで田辺の味をもう一度思い出し、行事食などだけでなく食卓の味としても後世に伝えていきたいと願っておられます。

ここでは、その「京都府田辺町生活改善郷土食伝承グループ」が発刊されました「伝えたいたなべの味」の中から、京田辺市の郷土料理の一部を紹介していきます。
本「伝えたいたなべの味」

「伝えたいたなべの味」・・・伝えたい味・守りたい伝統 ・・・

お問い合わせ

山城広域振興局農林商工部 山城北農業改良普及センター

京田辺市田辺明田1

ファックス:0774-51-5348

yamashin-no-kita-nokai@pref.kyoto.lg.jp

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