石清水八幡宮
全国屈指の厄除け神社!
「やわたのはちまんさん」の名で親しまれている石清水八幡宮。
創建は、平安時代初めの貞観元年(859年)、大安寺の「行教」という僧が備前国(大分県)の宇佐宮に籠もったところ、八幡大神様のお告げにより、同年男山の峯に八幡三所の神霊を奉安したことに始まる。古くから、厄除けの神様として信仰されている。
厄除けの七色守
七色は、災いを除き福を招くそうです。
「むすび守」
万葉集に「草を結ぶ」「木の枝を結ぶ」といった表現がありますが、この「むすぶ」という言葉はいろいろな祈りや思いを成就させるという意味があるそうです。
住所:
〒614-8588
京都府八幡市八幡高坊30
電話:075-981-3001
駐車場:あり
アクセス:
京阪本線「八幡市」駅からケーブルに乗り換え、「男山山上」駅下車、徒歩5分。
京阪本線「八幡市」駅下車、徒歩30分。
頓宮までは徒歩4分。
ホームページ:
http://www.iwashimizu.or.jp/
