ページの先頭です

本文へ | このサイトのメニューへ

文字の大きさ : 大きくする | 元に戻す  背景色を選ぶ : | | | ふりがなをつけるふりがなをはずす | ご利用案内

文字の大きさ、背景色を変更する機能は、スタイルシートが無効なため使用できません。

今日のやましろ 職員EYE

日々うつりゆく山城の四季。ここでは、職員が出会った地域の風景をちょこっと紹介します。


長岡天満宮(八条ヶ池)の紅梅の写真です。
鮮やかな梅の花が咲きはじめ、春の訪れを感じさせてくれます。(平成23年2月22日長岡京市にて)

 


平城遷都1300年祭にて行われた山城観光プロモーションの一場面です。来場者に山城の伝統芸能を披露しました。こちらは宇治市の「宇治田楽」です。(平成22年10月23日奈良市にて)

 


こちらも山城観光プロモーションのひとこま。宇治の鵜匠、澤木さんも山城の観光PRに駆けつけてくれました。(平成22年10月23日奈良市にて)

 


松花堂庭園の女郎花(おみなえし)です。ここは男女の悲恋を描いた謡曲「女郎花」の舞台として有名です。(平成22年9月7日八幡市にて)

 


こちらは、同じく松花堂庭園の敷地内にある女郎花塚(女塚)で、謡曲の元となった話の女性を祀っていると言われています。男塚はここではなく八幡今田にあります。(平成22年9月7日八幡市にて)

 


玉津岡神社境内に咲いていた梅花藻(ばいかも)の写真です。綺麗な水と梅花藻の中で蛙が休んでいました。
梅花藻は水中の多年草であり、 花の形が梅の花に似ていることからこの名がつきました。この植物は7~8月に清流にのみ生息し、水面に白い花を咲かせます。(平成22年8月11日井手町にて)

 


補修工事を終え、平成22年6月16日から約8ヶ月ぶりに上津屋橋(流れ橋)の通行が再開されました。橋周辺は再開を待ち望んでいた人で賑わっていました。橋を渡るだけではなく写真撮影をする人もたくさんいました。(平成22年6月17日八幡市にて)

 


「山吹」、「蛙(かえる)」、「玉川」は井手町の地を意味する歌枕で有名です。 玉津岡神社の境内にはこんなかわいらしい蛙がいます。 (平成22年6月4日井手町にて)

 

 
和束町では新茶のシーズンをむかえ、緑豊かな茶園がどこまでも広がっていました。ところどころまだ覆いがかかっています。(平成22年5月13日和束町にて)

 


茶園と田植え後の田んぼという、山城地域特有の初夏の風景。昨年9月17日撮影の秋の風景とはまた趣が違っています。(平成22年5月13日和束町にて)

 

2009年度の今日のやましろ 職員EYEはこちら