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宇治茶の郷からの情報発信(18年度)

宇治茶の郷創(づくり)月間の創設・取組

 10月の1ケ月間を「宇治茶の郷創月間」と定め、山城地域を宇治茶を楽しみに来て、味わってもらう体験エリアにしていくため、茶業関係団体、府民、行政が一体となって、山城地域をあげて宇治茶の魅力をPRしていく初めての取組を実施しました。
 「宇治茶の郷スタンプラリー2006」の実施や、期間中の各地のお茶まつりに「宇治茶の郷」ののぼりを立てたり、期間限定のお茶の割引販売がされるなど、山城の「宇治茶の郷」としてのイメージアップと魅力の発信することができました。 


 

実施期間

平成18年10月1日から平成18年10月31日

宇治茶の郷スタンプラリー2006

 楽しみながら宇治茶の本場の魅力や良さを感じてもらうことを目的に実施しました。
  ゴールされた126名のうち8割以上の方が楽しかったという感想で、「お茶を気軽に体験、飲める場所があれば」「駅にもお茶をおいてほしい」などの意見もいただきました。

18スタンプラリー台紙1( PDFファイル ,838KB)
18スタンプラリー台紙2( PDFファイル ,483KB)
18スタンプラリー台紙3( PDFファイル ,658KB)
18スタンプラリー台紙4( PDFファイル ,720KB)
18スタンプラリー台紙5( PDFファイル ,725KB)
18スタンプラリー台紙6( PDFファイル ,528KB)

宇治茶の郷通信の発行

 山城地域の宇治茶情報を掲載した情報誌を発行し、宇治茶の魅力や良さを発信しました。 

 宇治茶の郷通信vol.1( PDFファイル ,910KB)

 宇治茶の郷通信vol.2( PDFファイル ,1MB)

 宇治茶の郷通信vol.3( PDFファイル ,1MB)