「宇治茶の郷 和束の茶畑」京都府景観資産地区に登録
平成20年1月24日、和束町の茶畑風景が、和束町だけの資産ではなく、宇治茶の郷として後世に伝えていく価値あるものとして再認識し、山城地域における宇治茶の振興と併せてPRしていくことで、京都府景観資産に地区登録されました。
和束町の中山間地に広がる茶畑は、空との稜線にまでおよび、紺碧の空と茶樹の緑のコントラストが美しく、山腹を途切れることなく続く畝筋は芸術品と絶賛されるほどです。
平成20年1月24日、和束町の茶畑風景が、和束町だけの資産ではなく、宇治茶の郷として後世に伝えていく価値あるものとして再認識し、山城地域における宇治茶の振興と併せてPRしていくことで、京都府景観資産に地区登録されました。
和束町の中山間地に広がる茶畑は、空との稜線にまでおよび、紺碧の空と茶樹の緑のコントラストが美しく、山腹を途切れることなく続く畝筋は芸術品と絶賛されるほどです。