関西パビリオン京都ゾーン 【8.18 - 8.24】
お茶の時間
府内各地のお茶の産地におけるお茶に関わる様々な方との交流と、呈茶を通じてその深い味わいを堪能
展示の解説
出展者
宇治市
宇治田原町
京田辺市
和束町
お茶と宇治のまち歴史公園茶づな
映像の解説
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0:00~
原山の茶畑
撮影地:原山の茶畑(円形茶畑)(京都府相楽郡和束町)
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0:19~
石寺の茶畑
撮影地:石寺の茶畑(京都府相楽郡和束町)
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0:32~
京野菜の畑
撮影地:かたもとオーガニックファーム(京都府亀岡市)
協力者:かたもとオーガニックファーム -
0:45~
京地どり
撮影地:岡本ファーム(京都府福知山市)
協力者:株式会社岡本ファーム -
1:06~
海老芋
撮影地:スタジオ(亀岡市ほか)
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1:38~
手作りのパン
撮影地:農家パン弥栄窯(京都府京丹後市)
協力者:農家パン弥栄窯 -
1:38~
京野菜の畑
撮影地:かたもとオーガニックファーム(京都府亀岡市)
協力者:かたもとオーガニックファーム -
1:57~
京野菜の畑
撮影地:かたもとオーガニックファーム(京都府亀岡市)
協力者:かたもとオーガニックファーム -
2:09~
聖護院だいこん
撮影地:スタジオ
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2:17~
鯖寿司
撮影地:スタジオ(京都市)
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3:31~
椀もの
撮影地:そ/s/KAWAHIGASHI(京都市左京区)
協力者:One Rice One Soup 株式会社 -
3:31~
包丁の技術
撮影地:そ/s/KAWAHIGASHI(京都市左京区)
協力者:One Rice One Soup 株式会社 -
3:53~
牡蠣
撮影地:スタジオ(京都府舞鶴市)
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4:14~
京丹後近海をゆく漁船
撮影地:京都府京丹後市
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4:57~
京豆腐の製造過程
撮影地:入山豆腐店(京都市上京区)
協力者:入山豆腐店 -
5:17~
日本酒
撮影地:スタジオ(京都市伏見区)
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5:36~
薄口醬油
撮影地:松野醤油(京都市北区)
協力者:松野醤油 -
5:51~
丹波くりを使った栗ご飯
撮影地:京都府京丹波町
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5:51~
サイフォンコーヒー
撮影地:はなふさ珈琲 イースト店(京都市左京区)
協力者:はなふさ珈琲 イースト店 -
6:15~
農家パン弥栄窯
撮影地:農家パン弥栄窯(京都府京丹後市)
協力者:農家パン弥栄窯 -
6:15~
京豆腐(焼き豆腐)の製造過程
撮影地:入山豆腐店(京都市上京区)
協力者:入山豆腐店 -
6:55~
サイフォンコーヒー
撮影地:はなふさ珈琲 イースト店(京都市左京区)
協力者:はなふさ珈琲 イースト店 -
6:55~
和菓子の製造過程
撮影地:京菓子司 末富(京都市下京区)
協力者:京菓子司 末富 -
7:26~
椀もの
撮影地:そ/s/KAWAHIGASHI(京都市左京区)
協力者:One Rice One Soup 株式会社 -
7:50~
拾遺都名所図会
協力者:「拾遺都名所圖會 4巻」(京都府立京都学・歴彩館所蔵)
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8:12~
会食を楽しむ人々
撮影地:そ/s/KAWAHIGASHI(京都市左京区)
協力者:One Rice One Soup 株式会社 -
8:47~
煎茶を入れる
撮影地:スタジオ(京都府宇治市)
音楽 「巡音拝景 (じゅんおんはいけい)」
京都府の今の音と、文献などに記述された音をあつめ、そこに新たな音を配置(Composition=作曲)して制作する。
1996年に環境省(当時環境庁)は「全国各地で人々が地域のシンボルと して大切にし、将来に残していきたいと願っている音の聞こえる環境(音風景)を広く公募し、音環境を保全する上で特に意義があると認められるもの」として「 残したい“日本の音風景100選”」を選定した。それから約30年が経ち、改めて京都府の音を取り上げる。温暖化が加速し、四季が失われつつある現代において山や森林など木々は大変重要で貴重なものである。京都府には豊かな自然があり、美しい音が存在している。自然がこれからも失われないことを祈りながらフィールドレコーディングをした。前述の「音風景100選」で取り上げられたものに加え、新録している。
さらに文学の中にも多くの音の記述がある。録音技術が生まれる以前には古来から人々はことばを使って音を集めた。こういった音を集めることもフィールドレコーディングである。



































