ホーム > 健康・福祉・人権 > 子ども・青少年 > 家庭支援総合センター > 令和元年度ひきこもりを支える家族教室第5回目(9月)以降のプログラムについて

ここから本文です。

令和元年度ひきこもりを支える家族教室第5回目(9月)以降のプログラムについて

「ひきこもりを支える家族教室」の9月以降のプログラムが決定しました

令和元年度ひきこもりを支える家族教室

京都府脱ひきこもり支援センターでは、ひきこもり状態にある方を支える御家族を対象とした家族教室を実施しています。家族教室では、ひきこもりについての理解や対応方法を学ぶだけでなく、様々なプログラムを通して、御家族の不安や孤立感を和らげることにも取り組んでいます。また、同じ悩みや不安のある参加家族の方々に、意見交換をしていただく家族交流も行っています。9月以降のプログラムが決定しましたので、お知らせします。

関心をお持ちの方は、ひきこもり相談専用電話075-531-5255(平日の午前9時から午後4時)までお電話ください。(※参加には事前予約が必要です。)

日程(各回とも13時30分から15時30分)

(第5回)9月17日(火曜日)本人の体験談
(第6回)10月15日(火曜日)発達障害について
(第7回)11月19日(火曜日)支援事例の紹介
(第8回)12月24日(火曜日)精神科医療について
(第9回)1月21日(火曜日)ひきこもりの社会資源
(第10回)2月18日(火曜日)振り返り、まとめ

日時と内容の詳細については、PDFファイルをご覧ください。
会場は京都府家庭支援総合センターです。
注)プログラムの内容については、変更される場合があります。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

健康福祉部家庭支援課 家庭支援総合センター

京都市東山区清水四丁目185-1

ファックス:075-531-9610

ksc-soumu@pref.kyoto.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?