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木質化事業で暖かみのある空間になりました

一時保護所に京都府産木材を使った下駄箱とベンチを設置

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家庭支援総合センターではこどもに関する様々な相談に対応しており、必要な場合にはこどもを一時保護しています。

児童虐待や不登校、非行など様々な事情で一時保護所に来ますので、こども達の不安が和らぎ、温かな雰囲気で迎えられるよう玄関に木製下駄箱、屋上広場に木製ベンチを設置しました。

京都府では「豊かな森を育てる府民税」を活用し、府の施設で京都府産木材を使用した木製品を導入する府民利用施設等木質化事業を実施しており、今回はこの事業を活用させていただきました。

お問い合わせ

健康福祉部家庭支援課 家庭支援総合センター

京都市東山区清水四丁目185-1

ファックス:075-531-9610

ksc-soumu@pref.kyoto.lg.jp

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