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木質化事業で暖かみのある空間になりましたパート2

一時保護所の学習机を京都府産木材を使った学習机に更新!

家庭支援総合センターでは子どもに関する様々な相談に対応しており、必要な場合にはこどもを一時保護しています。
一時保護している間、生活リズムを崩さないよう午前中は学習に取り組んでいますが、学習机と椅子が傷んできたため、このたび更新しました。
京都府では「豊かな森を育てる府民税」を活用し、府内の施設で京都府産木材を使用した木製品を導入する府民利用施設等木質化事業を実施しており、下駄箱やベンチに続き、今回もこの事業を活用させていただきました。

 

学習机・椅子学習室

お問い合わせ

健康福祉部家庭支援課 家庭支援総合センター

京都市東山区清水四丁目185-1

ファックス:075-531-9610

ksc-soumu@pref.kyoto.lg.jp

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