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高病原性鳥インフルエンザ等について

新着情報

京都府の状況

京都府京都市 死亡野鳥

1月29日 確定検査の結果、高病原性鳥インフルエンザではない(H12N2亜型)と判明

1月22日 死亡したカルガモ1羽でA型鳥インフルエンザ遺伝子検査陽性

1月18日 京都市内で死亡野鳥(カルガモ3羽)を回収(簡易検査全羽陰性)

 

 京都府の対応

 〇3月  6日 第2回京都府警戒本部会議開催(PDF:1,606KB)

 〇1月22日 第1回京都府警戒本部会議開催(PDF:406KB) 

 〇1月12日 京都府危機管理調整会議開催(PDF:2,864KB)

 〇京都府の家きん飼養農場への対応等(PDF:115KB)

 〇京都府の死亡野鳥等への対応

他府県の状況

香川県における高病原性鳥インフルエンザ等の発生状況

香川県さぬき市 肉用鶏 約5.1万羽

2月  5日 終息(移動制限区域解除)

1月14日 防疫措置完了

1月11日 遺伝子検査の結果、疑似患畜(H5亜型)と確認
      疫学関連農場(約4万羽)を含め、殺処分等の防疫措置開始

1月10日 死亡羽数増の通報、簡易検査陽性

最新情報は、香川県ホームページをご覧ください。

香川県ホームページ(外部リンク)

京都府内各地域の予防対策

詳しくは以下のリンクをご覧ください
山城家畜保健衛生所
南丹家畜保健衛生所
中丹家畜保健衛生所
丹後家畜保健衛生所

発生状況

平成29年度における高病原性鳥インフルエンザの発生状況

国内の発生状況

最新情報は農林水産省ホームページをご覧ください
農林水産省ホームページ(外部リンク)

海外の発生状況

最新情報は農林水産省ホームページをご覧ください
農林水産省ホームページ(外部リンク)

過去の発生状況

平成28年度における高病原性鳥インフルエンザの発生状況について

平成26年度における高病原性鳥インフルエンザの発生状況について

府民の皆様へ

鶏肉、鶏卵は安心して食べていただけます!

  • 鶏肉、鶏卵を食べて人が鳥インフルエンザに感染した例はありません。
  • 鳥インフルエンザウイルスは、十分火を通せば(中心温度:摂氏70度)死滅します。
    また、このウイルスは酸(胃酸)に弱いので、万が一鶏肉や鶏卵にウイルスが存在したとしても、胃酸で死滅します。
  • 鶏、鶏卵の移動が制限されているのは、国内の鳥への感染を防ぐための防疫措置です。
    決して、鶏肉、鶏卵が人に危険な食品だからではありません。
  • 市場に出回っている鶏肉、鶏卵は安全ですので、安心してお買い求めください。

 詳しくは食品安全委員会ホームページ「鳥インフルエンザについて」(外部リンク)をご覧ください。

 京都府へのお問い合わせリンク集 

 

京都府鳥インフルエンザ等対策マニュアル

京都府高病原性鳥インフルエンザ等対策本部等設置要綱

京都府高病原性鳥インフルエンザ等対策マニュアル(平成29年11月暫定版)

京都府高病原性鳥インフルエンザ等防疫対策要領(平成28年3月)

野鳥における高病原性鳥インフルエンザ感染対策について〈京都府〉

野鳥における高病原性鳥インフルエンザ対応マニュアルや対応レベルについては

野鳥からの高病原性鳥インフルエンザウイルス感染対策についてをご覧ください。

正しい知識の普及について

発生予防のために

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お問い合わせ

農林水産部畜産課

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

ファックス:075-414-4982

chikusan@pref.kyoto.lg.jp

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