このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。
本文へスキップします。
閲覧支援
Foreign language
閉じる
情報を探す
サイト内検索
ここから本文です。
トピックス
2026年5月21日
急性呼吸器感染症(ARI)について
2026年5月14日
ダニ媒介感染症に注意!<日本紅斑熱、SFTS>(2026年5月)
2026年2月13日
京都府でインフルエンザが再び警報レベルになりました
2025年12月18日
次の感染症危機へ備えましょう【Q&A冊子等】(2025年12月)
2025年11月20日
京都府でインフルエンザの警報が発令されました
過去の記事はこちら
新着情報
2026年20週のデータを掲載しました。
過去のお知らせはこちら
最新の府内の発生状況(2022年第○週)
全数把握疾患
定点把握疾患
今週のA群溶血性レンサ球菌咽頭炎地図(京都府版)
top202620(CSV:3KB)
コメント
2026年第20週の報告です。
南丹のA群溶血性レンサ球菌咽頭炎が、今週も引き続き警報レベルです。乙訓では咽頭結膜熱の報告数が増加し、新たに警報レベルになりました。水痘は京都府全体の報告数が注意報レベルまで増加しました。保健所別では乙訓の警報レベルが継続しており、南丹でも新たに警報レベルまで報告数が増加しましたが、山城北の警報は解除されました。
全数把握対象疾患は、結核が8件、腸管出血性大腸菌感染症が4件、A型肝炎・レジオネラ症・侵襲性肺炎球菌感染症と水痘(入院例)がそれぞれ2件、劇症型溶血性レンサ球菌感染症と後天性免疫不全症候群(HIV感染症を含む)がそれぞれ1件、梅毒が3件報告されました。
感染症発生動向
定点把握(週報)
定点把握(月報)
全数把握
コメント
2026年第20週の報告です。
南丹のA群溶血性レンサ球菌咽頭炎が、今週も引き続き警報レベルです。乙訓では咽頭結膜熱の報告数が増加し、新たに警報レベルになりました。水痘は京都府全体の報告数が注意報レベルまで増加しました。保健所別では乙訓の警報レベルが継続しており、南丹でも新たに警報レベルまで報告数が増加しましたが、山城北の警報は解除されました。
全数把握対象疾患は、結核が8件、腸管出血性大腸菌感染症が4件、A型肝炎・レジオネラ症・侵襲性肺炎球菌感染症と水痘(入院例)がそれぞれ2件、劇症型溶血性レンサ球菌感染症と後天性免疫不全症候群(HIV感染症を含む)がそれぞれ1件、梅毒が3件報告されました。