ホーム > 教育・文化 > 文化・スポーツ > 京都府立植物園 > 京都府立植物園 見ごろの植物情報 平成21年9月18日

ここから本文です。

京都府立植物園 見ごろの植物情報 平成21年9月18日

こちらでは、現在見頃の植物を紹介しています

平成21年9月18日(金曜)現在

 

観覧温室では

ゴクラクチョウカ写真

ゴクラクチョウカ
Strelitzia reginae
バショウ科 (ジャングルゾ-ン)
南アフリカのケープ地方東部からインド洋側のポートエリザベス付近にかけて分布します。円柱状の長い花茎の先端に長さ16から20センチの苞が横につき、中から数個の花が立ってきます。外花被片は橙黄色、内花被片は紫青色です。地中海沿岸、カリフォルニア、フロリダなど世界の暖地で切花栽培に用いられています。英名はバードオブパラダイスフラワー(極楽鳥花)です。プラントハンターとして知られるマッソン(1741-1805)がイギリスに導入しました。当時話題を呼んだのですが、属名はマッソンではなく、当時の国王妃の出身であるシュトレリッツ(Strelitz)家にちなんでつけられました。

キバナキョウチクトウ写真

キバナキョウチクトウ
Thevetia peruviana
キョウチクトウ科  (ジャングルゾーン)
熱帯アメリカ原産。開花には十分な日光が必要です。花は芳香があり、次々に咲いていきます。観賞用として温室内によく植えられています。

ヘリコニアロストラタ写真

ヘリコニア ロストラタ
Heliconia rostrata
バショウ科  (ジャングルゾ-ン)
温室に植栽展示される代表的なヘリコニアです。ペルー、ハワイに分布します。 

ヘリコニアポゴナンタ写真

ヘリコニア ポゴナンタ
Heliconia pogonantha
バショウ科 (ジャングルゾ-ン)
コスタリカからニカラグアにかけて分布します。草丈3から7メートルになります 。

ヘリコニアビハイ写真

ヘリコニア ビハイ
Heliconia bihai
バショウ科 (ジャングルゾ-ン)
メキシコ、西インド諸島からブラジル南部に分布します。草丈4.8メートル、葉は長楕円形で長さ0.9から1.5メートルになります。赤く美しく見える部分は苞(ホウ)という器官で、その形状は斜上し先端が細く、深い舟形です。苞縁は緑から黄色になり、苞と苞の間から見える花は黄色です。

 

イエライシャン
Telsoma cordata
ガガイモ科 (ジャングルゾ-ン)
中国名は夜来香。開花すると芳香があります。中国南部で栽培され歌謡曲に歌われて特に有名になりました。実際は昼間もよく香ります。香水を採ったりスープに花を散らしたりもします。ナス科の夜香木(Cestrum nocturnum)やリュウゼツラン科のチューベローズ(月下香:Polianthes tuberosa)をイエライシャンと混同している事例も見受けられますが、いずれも花の香りのよい別の植物です。

ヒメノカリスカリバエア写真

ヒメノカリス カリバエア
Hymenocallis caribaea
ヒガンバナ科 (ジャングルゾ-ン)
西インド諸島に分布します。花は白色で、芳香があります。 

ディコリサンドラ ティルシフロラ
Dichorisandra thylsiflora
ツユクサ科 (ジャングルゾ-ン、ラン室)
ブラジル原産。濃青紫色の花が印象的です。ジャングルゾーンでは通路から少し奥まったところに植栽しています。英名をブルージンジャー(青いショウガ)といい、草姿がショウガ科の植物に似ていることからつけられました。

アリストロキアサルバドレンシス写真 

アリストロキア サルバドレンシス
Aristolochia salvadrensis
ウマノスズクサ科 (冷房室)
原産は中米です。摂南大学から挿し木発根苗を2000年3月1日に譲り受けたものを栽培育成したものです。開花株は当園と摂南大学だけと思われます。A. arborea、A. tricaudataとともに灌木状になるタイプのアリストロキアで、A. arboreaのシノニム(同一植物を指す別の学名)とされることもありますが花は明らかに違います。一個の花の寿命は約一週間ですが、地際に発生した花茎が長期間にわたって伸張し、花を一個ずつつけていきます。

アリストロキアトリカウダタ写真 

アリストロキア トリカウダタ
Aristolochia tricaudata
ウマノスズクサ科  (冷房室)

アリストロキアギガンテア写真

アリストロキア ギガンテア
Aristolochia gigantea
ウマノスズクサ科 (冷房室)
ブラジル原産のつる性低木です。花は長さ25センチ、幅20センチを超え大型です。高さ3メートルくらいの位置で咲いているので見上げて頂かなくてはいけません。

コバナンツスカロクラミスつぼみ写真 コバナンツスカロクラミス花写真

 コバナンツス カロクラミス
Cobananthus calochlamys
イワタバコ科 (冷房室)
中央アメリカ原産。花は黄色で筒状になりますが、オレンジ色の萼が美しく、つぼみが大きくなる前は、オレンジ色の花が咲いているように見えます。

鉢物展示室写真1 鉢物展示室写真2

鉢物展示室ではアキメネス、ストレプトカーパスを中心にイワタバコ科植物を多く展示しています。

 ソーセージノキ果実写真

ソーセージノキ果実
ソーセージノキ
Kigelia pinnata
ノウゼンカズラ科 (ラン室)
アフリカ原産です。長さ30から50センチ、直径10センチ程度のソーセージにそっくりの果実を垂らすことからソーセージノキと名付けられています。果肉は硬く繊維質で食用にはなりませんが、種子は食用にされることもあります。ゾウ、サイなど大型の哺乳動物が果実を食べて種子を散布します。花は径8センチ程度で花弁の内側が暗赤色です。開花は夜で、現地では夜行性のコウモリやガが花粉を媒介します。今年初めて結実しましたが、職員の地道な人工交配が成功した結果です。

タイガーオーキッド写真

タイガーオーキッド (グランマトフィルム スペキオスム)
Grammatophyllum speciosum
ラン科 (ラン室)
ミャンマー、タイ、ベトナム、マレーシア、インドネシア、フィリピン、ニューギニアに広く分布しています。草姿が3メートル以上にもなる世界で一番大きなランで、直径10センチぐらいの花には、黄緑色地に褐色の斑点があり、トラの縞模様に似ているところから、タイガーオーキッドと呼ばれています。 今回開花した株の花は赤味が強く、虎の模様には見えにくいのですが、独特の存在感のある花です。ピークは過ぎましたのでお早めに。

オナガエビネ写真

オナガエビネ
Calanthe sylvatica
ラン科 (ラン室)
アフリカと熱帯、亜熱帯アジア原産。春から夏咲きです。

アングレクムエブルネウム写真

アングレクム エブルネウム
Angraecum eburneum
ラン科 (ラン室)
マダガスカル、マスカリーン諸島、コモロ諸島及びアフリカ東部に分布します。大型で草丈80センチ程度になります。花茎は長さ1メートルあまり、有香の白花を10から20個列生します。

バニラ果実写真

バニラ(果実)
Vanilla planifolia
ラン科 (ラン室)
メキシコ南部と西インド諸島原産。香料植物として世界の熱帯地域で多く栽培されています。花は短命で、天気の良い日では午前中にしぼんでしまいます。曇りもしくは雨の日は夕方まで咲いていることがあります。果実は肉質でさや状になり、長さ30センチ近くなるものもあります。果実を発酵させ香料となるビーンズを作ります。

パシフロラレディマーガレット写真

パシフロラ ‘レディマーガレット’
Passiflora‘Lady Margret’
トケイソウ科 (観覧温室前)
coccinea × incarnata
非常に人気が高い園芸品種です。1991年作出。赤花中輪。

パシフロラブルーブーケ写真

 パシフロラ ‘ブルーブーケ’
Passiflora ‘Blue Bouquet’
トケイソウ科  (観覧温室前)

パシフロラコーラルグロー写真

パシフロラ ‘コーラルグロー’
Passiflora ‘Coral Glow’
トケイソウ科  (観覧温室前)
manicata ×(mixta ×tripartita var. mollissima)×(mixta ×tripartita var. mollissima)。 1983年作出。

パシフロラカルヴィンスキー写真

パシフロラ カルヴィンスキー
Passiflora karwinskii
トケイソウ科  (観覧温室前)
メキシコ原産の原種。茎は上に伸びにくく、垂れさがるので吊鉢に向きます。

パシフロラプレシオソ写真

パシフロラ ‘プレシオソ’
Passiflora ‘Precioso’
トケイソウ科 (観覧温室前)

パシフロラエドゥリスフレデリック写真

パシフロラ エドゥリス ‘フレデリック’
Passiflora edulis ‘Frederick’
トケイソウ科 (観覧温室前)
クダモノトケイソウと呼ばれる種の中で、果実は赤く大きくなるタイプです。

パシフロラクプラエア写真

パシフロラ クプラエア
Passiflora cupraea (観覧温室前)
キューバ東部、バハマ、ハイチの海岸部に固有の植物です。花の径は約5センチ。栽培には摂氏10度以上必要。

ヒビスクスグレートサタン写真

ヒビスクス ‘グレートサタン’
Hibiscus ‘Great Satan’
アオイ科 (観覧温室前)

ヒビスクスノラニー写真

ヒビスクス ‘ノラニー’
Hibiscus ‘Nora Nii’
アオイ科 (観覧温室前)

ヒビスクステリヤキ写真

ヒビスクス ‘テリヤキ’
Hibiscus ‘Teriyaki’
アオイ科 (観覧温室前)

ヒビスクスハートブレイクホテル写真

ヒビスクス ‘ハートブレイクホテル’
Hibiscus ‘Heartbreak Hotel’
アオイ科 (観覧温室前) 

植物生態園では

 シモバシラの写真

シモバシラ
Keiskea japonica
シソ科 (植物生態園)
花は片方だけにつきます。真冬の朝、枯れた茎に氷柱をつくるのでこの名があります。

ミヤギノハギの写真

ミヤギノハギ
Lespedeza thunbergii
マメ科 (植物生態園)

ヒヨドリバナの写真

ヒヨドリバナ
Eupatorium chinense
キク科 (植物生態園)
フジバカマ属の仲間です。秋の山野でこの花をよく見かけます。

キバナアキギリの写真

キバナアキギリ
Salvia nipponica
シソ科 (植物生態園)

ノダケの写真

ノダケ
Angelica decursiva 
セリ科 (植物生態園)

ナンテンハギの写真

ナンテンハギ
Vicia unijuga
マメ科 (植物生態園)

クサボタンの写真

クサボタン
Clematis stans
キンポウゲ科 (植物生態園)

宿根草・有用植物園では

トカドヘチマの果実の写真

 トカドヘチマ (果実)
Luffa acutangula
ウリ科 (宿根草・有用植物園)
東南アジア原産。果実は太さ約8センチ、長さ約30センチの棍棒状で、果面に10条のくっきりとした稜があります。和名の「トカド」はこの10個の角に由来します。スリランカやインドでは重要な夏野菜となっています。花は黄色で、雄花は総状様に集まり、雌花は単生します。

クジャクアスターの写真

クジャクアスター ‘ピンククジャク’
Aster cv.
キク科 (宿根草・有用植物園)
高さ100から150センチになる園芸品種で、開花期には孔雀が羽を広げたようになるところから名付けられました。クジャクアスターはユウゼンギクの高性種に近く、詳細は不明ですが、切花でよく利用されるシロクジャクを中心に、ユウゼンギクなどを交配して作出された園芸品種群です。

アイの写真

 アイ (アイタデ)
Polygonum tinctorium
タデ科 (宿根草・有用植物園)
中国原産。高さ50センチ程になる一年草。藍染料をとる植物として知られていますが、近年は合成染料におされ、栽培は少なくなっています。葉は緑色で乾燥すると藍色になります。花色は淡紅色。英名はチャイニーズインディゴ(Chinese Indigo)。

サルビアパープルマジェスタの写真

 サルビア ‘パープルマジェスティー’
Salvia ‘Purple Majesty’
シソ科 (宿根草・有用植物園)
グアラニティカ(S. guaranitica)とゲスネリフロラ(S. gesneriiflora)の交配種で、高さ1メートル程になります。花の形はグアラニティカとよく似ていますが、花色は青紫色となります。

サルビアレウカンタの写真

サルビア レウカンタ
Salvia leucantha
シソ科 (宿根草・有用植物園)
メキシコから中米原産。高さ1から1.5メートルになる多年草で、秋から晩秋にかけて開花します。花は白色で、萼が紫色となり、よく目立ちます。メキシカンブッシュセージ(Mexican bush sage)やアメジストセージ(Amethyst sage)とも呼ばれています。

ミズアオイの写真

ミズアオイ(水葵)
Monochoria korsakowii
ミズアオイ科(宿根草・有用植物園内東側の池、通称「かえる池」)
北海道から九州、朝鮮、中国、ウスリーに分布する1年草。高さ50センチ程度で、葉は心形で光沢があります。9月から10月にかけ、花茎を伸ばして先端に花序を形成する。青紫色の花は1日花で直径約3センチ、花弁は6枚です。京都府では絶滅寸前種(2002)、環境省レッドデータブックでは準絶滅危惧(1997)に指定されています。

オルトシフォンラビアツスの写真

オルトシフォン ラビアツス
Orthosiphon labiatus
シソ科 (宿根草・有用植物園)
南アフリカ原産の多年草で、高さ1.5メートル程になります。明緑色の葉は心形で芳香があり、茎頂の総状花序に、ピンク色の花を穂状につけます。サルビアによく似ているため、ピンクセージ(Pink sage)とも呼ばれています。

ウコンの写真

ウコン
Curcuma longa
ショウガ科 (宿根草・有用植物園)
インド原産。地下に黄色の根茎を持つ大形の多年草。花序は葉の中心から伸び、苞は緑白色、花冠は白色で唇弁に黄色い筋が入ります。カレーに欠かせない香辛料で、たくあん漬けの着色料として知られています。日本への渡来は古く1700年代。

クルクマペチオラタの写真

クルクマ ペティオラタ
Curcuma petiolata
ショウガ科 (宿根草・有用植物園)
マレーシア原産。ウコンの花(のように見える苞葉)が大きくガッチリして真っ白であるのに対し、こちらペティオラタは、やや華奢で苞葉の先がピンクから紫色を帯びています。

トケイソウパンダの写真

パシフロラ‘パンダ’
Passiflora ‘Panda’
トケイソウ科 (宿根草・有用植物園)
2006年ドイツ作出。花は直径10センチで、花弁は淡紫色を帯びた白色で、ガク片は白色となります。副花冠は直径6センチで中心が黒に近い暗藤色となります。2輪同時に咲けばパンダの目になるかも。

スイフヨウの写真

朝の花色

 スイフヨウ夕方の写真

夕方の花色

スイフヨウ(酔芙蓉)
Hibiscus mutabilis f. versicolor
アオイ科 (宿根草・有用植物園)
中国の熱帯、亜熱帯部原産。花は一日花です。白い花は真昼頃から夕方にかけて赤く色づいていきます。天候や気温によって色づき方は異なり、最近は気温の低下にともない、色づきが遅くなっています。

シチメンフヨウの写真

シチメンフヨウ (七面芙蓉)
Hibiscus mutabilis var.polygamus
アオイ科 (宿根草・有用植物園)
フヨウの八重咲き種にはスイフヨウとこのシチメンフヨウがあります。花の形や色の変化は様々で、八重咲きもあれば、いくつかの花が集まって、1つの花になっているものもあります。いろいろな花の姿が楽しめます。

フジバカマの写真

フジバカマ
Eupatorium fortunei
キク科 (宿根草・有用植物園、植物生態園)
日本から朝鮮半島、中国に分布する多年草で、高さ1.5メートルほどになります。茎頂に藤色の頭花が多数つきます。秋の七草のひとつで、源氏物語「藤袴」、「匂宮」の巻に登場します。葉は乾くとクマリンのよい香りがします。

ヘリアンツスの写真

ヘリアンツス マキシミリアニィ
Helianthus maximilianii
キク科 (宿根草・有用植物園)
カナダ南部、テキサス、ミズーリ州原産で、高さ3メートルになる大型の多年草です。花は茎上部の葉腋から伸びる短い茎頂につき、直径約7センチの黄色となります。ヒマワリと同属です。

オオケタデの写真

オオケタデ(大毛蓼)
Polygonum orientale
タデ科 (宿根草・有用植物園)
熱帯アジア原産。高さ2メートルほどになる大型の一年草で、よく分枝した茎の先端に、濃桃色の小花を多数つけた花穂を下垂させます。和名の由来は株全体に毛が多くつくことから。

ルドベキアタカオの写真

ルドベッキア ‘タカオ’
Rudbeckia ‘Takao’
キク科 (宿根草・有用植物園)
高さ90センチ程度になる多年草で、よく分枝した茎頂に黄色の小花を多数つけます。

オキナワスズメウリの写真

オキナワスズメウリ
Diplocyclos palmatus
ウリ科 (宿根草・有用植物園)
九州、沖縄地域に自生するつる性の一年草。気温が高くなると旺盛につるを伸ばし、葉腋に小さな黄色の花を数個つけます。花後につく果実は直径3センチほどの球形で、熟すと赤く色づきます。

ルリマツリの写真

ルリマツリ
Plumbago auriculata
イソマツ科 (宿根草・有用植物園)
南アフリカ原産の半つる性低木。茎頂や茎頂付近の葉腋から穂状花序を伸ばし、淡いブルーの花を多数つけます。萼には腺毛があり粘ります。

カンナグラウカの写真

カンナ グラウカ
Canna glauca
カンナ科 (宿根草・有用植物園)
熱帯アメリカの湿地に生育する水生のカンナで、高さ1.5メートルになります。花は黄色で直径約10センチ、十数個が穂状花序につきます。葉は青緑色。 

園内花壇では

ソライロアサガオの写真

ソライロアサガオ ’ヘブンリーブルー’
Ipomoea tricolor ’Heavenly Blue’
ヒルガオ科 (沈床花壇)

ネコノヒゲの写真

ネコノヒゲ
Orthosiphon aristatus
シソ科 (沈床花壇)

ハゴロモルコウソウの写真

ハゴロモルコウソウ
Quamoclit×multifida 
ヒルガオ科 (北山ワイルドガーデン)

コスモスの写真

コスモス
Cosmos bipinnatus cv.
キク科 (北山ワイルドガーデン)
まだ咲き始めですが、これから花数が増えていきます。

イレシネの写真

イレシネ
Iresine cv.
ヒユ科  (北山ワイルドガーデン)

キツネノツノゴマの写真

キバナノツノゴマ 
Ibicella lutea
マーティニア科 (北山ワイルドガーデン)
南アフリカ原産。葉裏等に粘液があり、食虫植物の一つです。

オキシペタルムの写真

オキシペタルム
Oxypetalum caeruleum
ガガイモ科 (北山ワイルドガーデン)

ココアひまわりの写真

ココアヒマワリ
Helianthus cv.
キク科 (北山ワイルドガーデン)

植物園スタンプラリー

トウガラシのスタンプ

9月はトウガラシです。 

8月のクイズの答えは「ラムネ」です。

 

 

 

お問い合わせ

文化スポーツ部文化政策課 植物園

京都市左京区下鴨半木町

電話番号:075-701-0141

ファックス:075-701-0142

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?