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オススメ情報平成31年3月8日現在

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平成31年3月8日(金曜)現在

観覧温室では

シジギウム メガカルプス
シジギウム メガカルプム
Syzygium megacarpum
フトモモ科
中国原産。光沢のある果実は生食することが出来、リンゴのような味がする。
冷房室にて結実。見頃は4月下旬まで。

 

 

プセウデランテムム アクミナティシムム

 プセウデランテムム アクミナティッシムム
Pseuderanthemum acuminatissimum
キツネノマゴ科
マレーシア原産。茎頂から総状花序を直立させ、多数の花が下から順に長期間咲く。
ジャングル室にて開花。見頃は4月中旬まで。

 

 

樹林地では

サクラ‘椿寒桜’
サクラ '椿寒桜'
Cerasus ‘Introrsa’
カンヒザクラとシナミザクラとの種間雑種。盆栽展示場で3月下旬まで。

 

 

サンシュユ
サンシュユ
Cornus officinalis
ミズキ科
ハルコガネバナ、アキサンゴ、ヤマグミなどの別名も。森のカフェ周辺ほかで3月下旬まで。

 

 

花壇では

スイセン‘ラインベルトアーリーセンセーション’
スイセン ‘ラインベルトアーリーセンセーション’
Narcissus ‘Rijnveld's Early Sensation'
ヒガンバナ科
本品種は花径5~8センチになる大型のスイセン。その花姿からラッパズイセンと呼ばれている。球根ガーデンにて3月下旬まで見頃。

 

ハナナ
ハナナ
Brassica rapa var. amplexicaulis cv.
アブラナ科
ヨーロッパ原産。春を代表する草花。切り花や食用に用いられる。植物園会館前花壇にて見頃は4月上旬まで。

 

 

四季彩の丘では

アマミアセビ

アマミアセビ
Pieris amamioshimensis
ツツジ科
奄美大島原産の常緑樹。自生地では花を鑑賞する目的で採取され、野生の個体はわずかと
なっている。アセビより花が大きく、美しい。四季彩の丘にて見頃は3月下旬まで。

 

 

ナルキッスス キクラミネウス
ナルキッスス キクラミネウス 
Narcissus cyclamineus
ヒガンバナ科
ポルトガル、スペイン北西部原産の球根植物。花はうつむいて咲き、副花冠は
ラッパ状で、花弁は180℃反転する。四季彩の丘にて見頃は3月下旬まで。

お問い合わせ

文化スポーツ部文化政策室 植物園

京都市左京区下鴨半木町

ファックス:075-701-0142

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