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オススメ情報平成31年4月5日現在

このページでは現在各エリアでオススメの植物情報を発信しています!
平成31年4月5日(金曜)現在

観覧温室では

温室1
ムクナ ノヴォグイネエンシス
Mucuna novo guineensis
マメ科
ニューギニア原産。花序軸の長さは40cm~50cmあり、20~30個の赤色の花を
付ける。ジャングル室で開花。見頃は4月中旬まで。

 

 

温室2
トックリアブラギリ
Jatropha podagrica
トウダイグサ科
中央アメリカ原産。枝端に長柄をもった集散花序に朱赤色の花をつける。
砂漠サバンナ室で開花。見頃は5月下旬まで。
 

樹林地では

樹木2
サクラ '染井吉野'
Cerasus x yedoensis 'Somei-yoshino'
バラ科
日本全国に植栽されるサクラ類を代表する栽培品種。桜林ほかで4月上旬まで。

 

樹木1 
ニワウメ
Microcerasus japonica
バラ科
万葉集に唐棣花(はねず)の名で詠まれる。中国原産。盆栽展示場向かいで4月上旬まで。

 

花壇では

花壇1
エキウム シンプレックス
Echium simplex
ムラサキ科
カナリア諸島原産。高さ2mを越える株に約2万個の白花を密に咲かせることから「宝石の塔」と呼ばれている。
植物展示場にて見頃は4月中旬まで。

 

 

花壇2
チューリップ
tulip cvs.
ユリ科
約50品種3万株のチューリップを植栽。正門花壇、会館前、球根ガーデン、ワイルドガーデン、沈床花壇前にて
見頃は4月下旬まで。
 

 

四季彩の丘では

企画1
ソラマメ(花)
Vicia faba cv.
マメ科
北アフリカや南西アジアが原産とされる豆類。草丈1m程になる一年草または越年草。
4月頃、旗弁に黒色の斑紋が入る花を咲かせる。四季彩の丘にて見頃は4月下旬まで。


企画2
コヤスドウダン
Enkianthus quinqueflorus
ツツジ科
中国原産の耐寒性のある常緑低木。3~4月頃、釣り鐘状で先端が5浅裂した光沢の
ある花を咲かせる。別名、ホンコンドウダン。四季彩の丘にて見頃は4月中旬まで。

 

お問い合わせ

文化スポーツ部文化政策室 植物園

京都市左京区下鴨半木町

ファックス:075-701-0142

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