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資料に親しむ会(令和2年度第4回)

京都学・歴彩館所蔵資料について、学生や一般を対象にわかりやすく解説します。
日本で庶民による旅が一般的になるのは江戸時代からですが、京都はその当時からすでに我が国有数の観光都市でした。
今回の資料に親しむ会では、京都を訪れる旅人のために出版された、名所案内記、地誌、買物案内等をご紹介します。

テーマ

『江戸時代の京都案内記に親しむ』

開催日

2020年11月24日(火曜)

時間

14時~15時

場所

京都学・歴彩館1階 小ホール

定員

30名(当日13時30分より開場)

講師

合田 淳(資料課)

次回予定

12月15日(火曜)

チラシ

資料に親しむ会(令和2年度第4回)(PDF:171KB)

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お問い合わせ

文化スポーツ部文化政策室 京都学・歴彩館

京都市左京区下鴨半木町1-29

ファックス:075-791-9466

rekisaikan-kikaku@pref.kyoto.lg.jp

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