京都府丹後農業改良普及センター
丹後農業普及センターは、宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町を担当地域にしています。
写真:ナシの花が満開(4月中旬)
写真:5月下旬の様子
写真:二十世紀梨は肌が弱いため、小袋を掛けます。
6月になると果実が大きくなり、小袋は破れてしまうので、
大きい袋を掛けます。
これで果皮の汚れや病害虫の侵入を防ぐことが
できます。
9月に入ると収穫が始まります。袋を少し破り、果実の色を見て収穫します。
糖度の高い「ゴールド二十世紀」は「京のブランド産品」の認証を受け、地元はもちろん、京都市場にも出荷されます。
新着情報
- 管内のエコファーマーを紹介します(平成22年2月4日)
- 暴風と雪害対策を掲載しました(平成22年1月6日)
- 寒波到来に向けた技術対策を掲載しました(平成21年12月16日)
- 組織紹介を更新しました(平成21年5月11日)
- 平成21年度普及計画を掲載しました(平成21年5月11日)
- 農業を職業としてお考えの皆様へお知らせ(平成21年3月19日)
- 平成20年度 普及活動報告を更新しました(平成21年2月16日)
- 飼料用イネを利用されている皆様へお知らせ(平成21年2月9日)
- 平成21年産 特別栽培農産物等の地域慣行基準についてのお知らせ(平成21年1月9日)
平成21年丹後産コシヒカリが見事食味ランキングで最高評価「特A」を3年連続で獲得しました
農薬は、容器やラベルに記載されている適用作物・使用方法等をよく読んで安全使用に努めましょう
平成18年5月29日から農薬のポジティブリスト制度が施行されました。
クロルピクリンの安全使用について
昨年、クロルピクリン消毒時に当該ガスが揮散し、周辺住民が目の痛みを訴える等の事故が発生しました。
今後、このようなトラブルが起こらないよう、以下の資料を参考に十分な安全確保対策を講じてください。
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管内概要
平成21年度普及計画
技術情報
担い手確保・育成プロジェクト | ブランド産地の組織強化プロジェクト | 安心・安全で環境に配慮した生産技術の普及定着プロジェクト | 土地利用型作物の普及定着プロジェクト | 地産地消の推進プロジェクト | 農村集落の活性化支援プロジェクト | 丹後国営開発農地における生産拡大プロジェクト
普及活動報告
料理・生活
アクセス図
関係機関リンク
丹後農業研究所 | 農業総合研究所 | 茶業研究所 | 病害虫防除所 |農林水産省(事業の紹介)
〒627-8570
京丹後市峰山町丹波855(峰山総合庁舎内)
電話:0772-62-4308
ファックス:0772-62-5894
E-mail:tanshin-no-tango-nokai@pref.kyoto.lg.jp
