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京都府丹後農業改良普及センター

丹後農業普及センターは、宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町を担当地域にしています。

 

 

写真:ナシの花が満開(4月中旬)

 写真:5月下旬の様子

 写真:二十世紀梨は肌が弱いため、小袋を掛けます。 

6月になると果実が大きくなり、小袋は破れてしまうので、

大きい袋を掛けます。

これで果皮の汚れや病害虫の侵入を防ぐことが

できます。

9月に入ると収穫が始まります。袋を少し破り、果実の色を見て収穫します。

糖度の高い「ゴールド二十世紀」は「京のブランド産品」の認証を受け、地元はもちろん、京都市場にも出荷されます。

新着情報

 

平成21年丹後産コシヒカリが見事食味ランキングで最高評価「特A」を3年連続で獲得しました

 

ちらしおもて.pdf( PDFファイル ,252KB)

ちらしうら.pdf( PDFファイル ,344KB)

農薬は、容器やラベルに記載されている適用作物・使用方法等をよく読んで安全使用に努めましょう

平成18年5月29日から農薬のポジティブリスト制度が施行されました。

 

クロルピクリンの安全使用について

    昨年、クロルピクリン消毒時に当該ガスが揮散し、周辺住民が目の痛みを訴える等の事故が発生しました。    
  今後、このようなトラブルが起こらないよう、以下の資料を参考に十分な安全確保対策を講じてください。

 土壌くん蒸安全対策( PDFファイル ,166KB)

 

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平成21年度普及計画

 

技術情報

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平成19年度 | 平成20年度

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