宇治茶カフェ認定について
宇治茶の郷づくり協議会では、宇治茶のPRと、宇治茶を通した「お茶する生活」の普及拡大を図るため、おいしい宇治茶のメニューが揃うとともに、その歴史・文化、淹れ方等の説明ができる喫茶店などを「宇治茶カフェ」として認定します。
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平成22年2月14日(日曜)に行われた第2回認定式において、新たに3店舗が認定されました。
- 各認定店の詳細はこちらから
中尾園茶舗 茶房 竹の子(外部リンク)
お茶のかんばやし 喫茶かんばやし(外部リンク)
中村藤吉本店(外部リンク)
茶匠ふじ井(宇治市)(外部リンク)
伊藤久右衛門 本店・茶房(宇治市)(外部リンク)
MAIKO茶ブティック(京田辺市)(外部リンク)
宇治茶道場 匠の館(宇治市)(外部リンク)
福寿園 宇治工房(宇治市)(外部リンク)
福寿園 CHA研究センター(木津川市)(外部リンク)
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認定基準は次のとおりです。
- 山城地域の12市町村(宇治市、城陽市、久御山町、八幡市、京田辺市、井手町、宇治田原町、木津川市、笠置町、和束町、精華町、南山城村)に所在している店舗であること
- 3種類以上の品質のよい宇治茶が飲めるメニューを提供していること
- 店づくり、雰囲気づくりにおいて、宇治茶をPRする演出や工夫をしていること
- NPO法人日本茶インストラクター協会が認定した日本茶インストラクター又はアドバイザーが配置されており、お茶の淹れ方等の説明ができること
- 認定店の募集については下記を参照して下さい。

