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京都府の宝くじ情報

 宝くじの発売者が地方自治体(都道府県および指定都市)であり、京都府内で販売された宝くじの収益金が京都府の収入になることをご存知でしょうか?

 宝くじの収益金は京都府の財源となり、学校や公園の整備等に活用されています。

宝くじ幸運の女神が来庁されました(28.2.26)

2月26日女神様4 2月26日金曜日、年末ジャンボ宝くじの販売促進キャンペーンとして、宝くじ「幸運の女神」の増林 千晶(ますばやし ちあき)さんが、来庁されました。

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宝くじ幸運の女神が来庁されました(27.12.3)

宝くじ幸運の女神が来庁されました(27.10.1)

宝くじ幸運の女神が来庁されました(27.7.13)

宝くじ幸運の女神が来庁されました(27.5.18)

 

宝くじ発売のしくみ

  • 宝くじを発売できるのは、「当せん金付証票法」に定められた全国都道府県と指定都市です。
  • これらの地方自治体が、総務大臣の許可を得て発売元となり、発売等の事務を銀行等に委託しています。委託を受けた銀行等は、発売元である地方自治体の定めた発行計画に従って、宝くじ券の印刷や販売、当せん金の支払などの業務を行っています。

収益金の使途

  • 地方財政法第32条、自治省令等によって、教育施設、道路、橋りょう、社会福祉施設の建設改修費や国際交流、文化振興、環境の保全に係る事業等の財源として、私たちの身近な暮らしに幅広く活用されています。

京都府における宝くじ収入の推移

宝くじの種類と購入方法

 宝くじには、一般的な「紙くじ」(ジャンボ宝くじ・通常宝くじ)、その場で削って結果がわかる「スクラッチ」、好きな数字を選択できる「数字選択式宝くじ」(ナンバーズ・ロト7など)があります。

  • 紙くじには、連番で購入する方法と、バラで購入する方法があります。連番の場合は、1等と1等の前後賞を合わせた高額当せんが期待できるという楽しみがあります。一方、バラの場合には、当せん番号発表時に、1枚ごとに当せんへの期待感が楽しめます。
    お好みに応じて、ご自由にお求めください。
  • 数字選択式宝くじは、売場にあるマークシートで好きな数字を選んで購入します。
    詳しい購入方法については、以下のページにてご確認ください。

ナンバーズ : 当たる確率の高さが特徴です。3つか4つの数字を選ぶだけ。

ミニロト : 5つの数字がすべて当たれば約1,000万円。5つの数字を選ぶだけ。

ロト6(ロトシックス) : キャリーオーバーで最高4億円のビッグチャンス。6つの数字を選ぶだけ。

ロト7(ロトセブン) : キャリーオーバーなら空前の最高8億円!7つの数字を選ぶだけ。

その他宝くじに関する情報

 ご存知ですか?宝くじ

 収益金の使い道と社会貢献広報(外部リンク)

 発売スケジュール(外部リンク)

 売場一覧(外部リンク)

 外部リンク

 宝くじオフィシャルサイト(外部リンク)

 近畿宝くじ公式サイト(外部リンク)

 財団法人日本宝くじ協会(外部リンク)

 みずほ銀行(外部リンク)

お問い合わせ

総務部財政課

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

電話番号:075-414-4411

ファックス:075-441-7308

zaisei@pref.kyoto.lg.jp

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