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事業系食品ロスの発生要因として、フードサプライチェーンにおける商慣習があげられており、納品期限の緩和や賞味期限表示の大括り化といった取組が求められています。京都府では、令和7年度に実態調査を行い、事例集を作成・公表したところです。本セミナーでは、事例集の紹介のほか、フードサプライチェーンにおける食品ロス削減の先進事例等をご紹介します。

2026年11月24日(火曜日)14時00分~16時00分
京都経済センター(京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地)6-C会議室、オンライン(Zoom)併用
会場参加40名(先着順)、オンライン参加100名(先着順)
無料
14時00分~14時05分 主催者挨拶
京都府 総合政策環境部 循環型社会推進課
14時05分~14時25分 基調講演
農林水産省大臣官房新事業・食品産業部外食・食文化課食品ロス・リサイクル対策室長 木村 好克 様
14時25分~14時45分 調査結果報告・事例集紹介
公益財団法人流通経済研究所サステナビリティ部門研究員 寺田 奈津美 様
14時45分~16時00分 事業者による事例紹介
コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社SCM本部サプライチェーンPMO部長 八木橋 和也 様
国分グループ本社株式会社サステナビリティ推進部副部長 中山 有 様
株式会社ファミリーマートマーケティング本部サステナビリティ推進部環境推進グループマネージャー 原田 公雄 様
以下のURLから 2026年11月19日(木曜日) までにお申し込みください。
上記リンク又は以下の二次元コードからお申込ページが開きます。

公益財団法人 流通経済研究所(〒102-0074東京都千代田区九段南4-8-21山脇ビル10階)
電話:03-5213-4532
FAX:03-5276-5457
MAIL:kyoto-foodloss2026@dei.or.jp
担当:松坂・寺田・石川
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