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京都府リハビリテーション支援センター 研修会・交流会情報

現在ご案内している研修会・交流会です

*令和6年度京都府高次脳機能障害支援養成研修(基礎及び実践)
*令和6年度京都府高次脳機能障害者グループワーク
*令和6年度京都府リハビリテーション専門職受入研修

令和6年度京都府高次脳機能障害支援養成研修(基礎及び実践) 

京都府内(京都市を含む)の障害福祉サービス等事業所に従事されている方を対象とした高次脳機能障害支援養成研修を開催します。

詳細は開催要綱(PDF:555KB)をご確認ください。

申込は受講申込フォーム(外部リンク)又は下記二次元コードより行ってください。
申込フォーム
受講申込:2024年5月29日(水曜)~同年6月28日(金曜)17時00分まで

令和6年度京都府高次脳機能障害者グループワーク(かもがわグループ)

京都府では、高次脳機能障害のある当事者のためのグループワークを行っています。

  • 対象者
    現在高次脳機能障害について継続的に医療機関へ通院されている方。
    京都府内に在住、在学、在勤している年齢18歳~40歳までの方。
    日常生活動作が自立しており、自力通所可能な方。
  • 開催日時:令和6年6月から令和7年2月までに全17回32日実施 

 1.学習(各障害等の内容、対応方法について学びます)

テーマ 第1期 第2期 第3期
注意障害

6月4日(火曜日)

6月11日(火曜日)

9月10日 (火曜日)

9月17日(火曜日)

12月3日(火曜日)

12月10日(火曜日)

記憶障害

6月18日(火曜日)

6月25日(火曜日)

9月24日(火曜日)

10月1日(火曜日)

12月17日(火曜日)

12月24日(火曜日)

遂行機能障害

7月2日(火曜日)

7月9日(火曜日)

10月8日(火曜日)

10月15日(火曜日)

1月7日(火曜日)

1月14日(火曜日)

社会的行動障害

7月16日(火曜日)

7月23日(火曜日)

10月22日(火曜日)

10月29日(火曜日)

1月21日(火曜日)

1月28日(火曜日)

マナー・社会性

8月20日(火曜日)

8月27日(火曜日)

11月5日(火曜日)

11月12日(火曜日)

2月4日(火曜日)

2月18日(火曜日)

 

備考1.実施時間は13時30分~16時00分

備考2.オリエンテーション後に申込者の課題に応じたテーマ及び参加日を決定します。

2.交流

内容 実施日
グループワーク修了生を含めた参加者や家族同士での情報交換など

7月30日(火曜日)

2月25日(火曜日)

  • 場所
    京都府立文化芸術会館(京都市上京区)
  • 費用
    参加費は無料です。
  • 申込方法
    ご本人又はご家族が電話で下記までお申し込み下さい。
    なお、支援団体等の支援を受けている方は、その支援団体等の方から先にご連絡下さい。

電話番号:075-221-2611(直通)
受付日時:令和6年5月1日(水曜日)~同年11月18日(月曜日)9時00分~12時00分及び13時00分~17時00分
(土曜日・日曜日・祝日及び年末年始を除きます。)

 

  • 申込期間
    令和6年5月1日から同年11月18日まで

 

令和6年度京都府リハビリテーション専門職受入研修
申し込みの受付を開始いたしました

それぞれダウンロードしてご確認ください
 *受講案内(PDF:336KB)
 *受入施設情報一覧(PDF:1,413KB)
 *申込用紙一式(PDF:32KB)

1 目的

この事業は、病院、診療所、介護老人保健施設等(以下「病院等」という。)に勤務する理学療法士、作業療法士及び言語聴覚士がその勤務する病院等以外の施設において研修を受講し、リハビリテーションに関し高度に専門的な知識及び技能を習得することにより、より良いリハビリテーションを行うことができるようにすることを目的とする。

2 受講資格

次の(1)~(5)の全てを満たすこと
(1) 理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の免許を受けていること。
(2) 現に府内の病院等で勤務していること。
(3) 当該研修を受講することについて前号の病院等の長が推薦した者であること。
(4) 現に勤務している病院等の開設者と受講しようとする研修に係る受入施設の開設者が同一でないこと。
(5) 計画書で定める受入条件を満たしていること。

3 申込方法

(1) 受講を希望される方は、次の書類に必要事項を記入の上、京都府リハビリテーション支援センターに郵送により提出してください。

【提出が必要な書類】
1.「令和6年度リハビリテーション専門職受入研修受講申込用紙」(ワード:116KB)
2.「令和6年度リハビリテーション専門職受入研修 研修前調査票」(ワード:55KB)

【申込期限】
令和6年6月14日(金曜日)消印有効

【送付先】
〒602-8566
京都市上京区河原町通り広小路上ル梶井町465 京都府立医科大学内
京都府健康福祉部リハビリテーション支援センター

(2) 必要書類を提出いただいた後、京都府と研修希望施設とで選考のうえ、その結果を申請者及び推薦者あてに通知する。

 

 

令和5年度度終了研修

令和5年度第1回京都府小児リハビリテーション研修会

小児リハビリテーションに関わる関連職種の人材育成・支援並びにリハビリテーションを中心とした医療・介護・福祉・教育の連携推進を図るとともに障害児が支援学校卒業後の生活を構築する上でリハビリテーションの果たす役割を考える機会として開催

日時 令和6年2月27日(火曜日)14時30分~16時40分 (受付14時00分~) 

開催方法 オンラインでのWEB開催(ZOOM利用)

対象者 重症心身障害児の支援、教育に関わる者(生活支援員、看護師、保健師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 等)

テーマ 「支援学校卒業後の生活~生活介護事業所における活動とリハビリテーション~」
内 容 
(1)生活介護事業所における利用者の生活の質の向上に向けて取り組んでいること  
講師 特定非営利活動法人音希  理事長 住里 良実 氏
(2)京都市内の支援学校における卒業後の生活に向けた関わり
講師 (福)芳友 神戸医療福祉センターにこにこハウス 理学療法士 川崎詩歩未 氏
(3)京都府南部における学校セラピストが重症児の卒業後に向けて取り組んでいること
講師 京都府立舞鶴支援学校 理学療法士 春田大志 氏

参加費 無料

申込方法 事前申込み要
(1)申込方法 申込フォームまたはE-mailからの申込み
 (注)同一施設で1端末から複数名申し込みの場合は、申込時にその旨と参加者全員分の氏名と職種を記載してください。

(2)申込み〆切 令和6年2月19日(月曜日)

研修会チラシ(PDF:502KB)

令和5年度第2回京都府小児リハビリテーション研修会(摂食嚥下等障害対応事業事業研修会)

京都府内では在宅で小児の摂食嚥下障害に携わるリハビリテーション専門職等が少ない状況があるため、昨年度に引き続き、小児の摂食嚥下に携わる専門職を増やすことを目的に、リハビリテーション職及び看護師等専門職を対象に小児の摂食嚥下障害について学ぶ機会として開催

日時 令和6年2月29日(木曜日)15時00分~17時00 (受付14時30分~) 

開催方法 オンラインでのWEB開催(ZOOM利用)

対象者 言語聴覚士・理学療法士・作業療法士・看護師・歯科衛生士・管理栄養士・栄養士・医療ソーシャルワーカー・社会福祉士・保健師・行政職 等

テーマ 「地域で子どもの“食べる”を支えるために」
内容 (1)小児の摂食嚥下等障害対応支援事業の目的と今後の方向性について
 京都府健康福祉部リハビリテーション支援センター 副主査 山原 千里

 (2)食事に関するポジショニング・シーティングについて
 講師 PARCウィル城陽/PARCじょうよう 理学療法士 栗山 里香 氏

 (3)小児への食べることの支援~京都府社会福祉事業団こども発達支援センターでの取り組み~   
 講師 京都府社会福祉事業団こども発達支援センター 診療課
 参事 言語聴覚士 板東 弘美 氏
 (4)小児訪問分野における摂食嚥下障害児へのリハビリテーションの実際
 ~小児リハビリテーションを実施するまでの経緯も含め~
  講師 結ノ歩訪問看護ステーション 副所長  言語聴覚士 戸倉 晶子 氏

参加費 無料

申込方法 事前申込み要
(1)申込方法 申込フォームまたはE-mailからの申込み
 (注)同一施設で1端末から複数名申し込みの場合は、申込時にその旨と参加者全員分の氏名を記載してください。

(2)申込み〆切 令和6年2月26日(月曜日)

研修会チラシ(PDF:1,010KB)

 

令和5年度第2回京都府機能訓練指導員等研修会

今回の研修会では、「認知症の食支援」をテーマとした講演及び参加者から頂いた疑問・質問に回答いただく時間を設け、参加者同士で共有できる機会
 

主催  京都府(リハビリテーション支援センター)

協力 一般社団法人京都府老人福祉施設協議会、一般社団法人京都市老人福祉施設協議会

日時 令和6年3月15日(金曜日)14時00分~16時00分(受付13時30分~)

開催方法 オンラインでのWEB開催(ZOOM利用)

対象者 
(1)介護老人福祉施設、通所介護事業所等の機能訓練指導員(看護職員、柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、鍼灸師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)

(2)介護老人福祉施設等でリハビリテーション提供に携わるリーダー、施設長等

テーマ「認知症の方への食支援」

(1)講演「認知症の方への食支援のポイント」
 講師:京都光華女子大学 健康科学部医療福祉学科言語聴覚専攻 教授
  地域連携推進センター センター長  関 道子 氏

(2)質疑応答「認知症の方への食支援について疑問に答える
 ~こんなときどうしたらいい?どうしてる?~」
 回答者:京都光華女子大学 健康科学部医療福祉学科言語聴覚専攻 教授
 地域連携推進センター センター長 関 道子 氏(言語聴覚士)

 社会福祉法人 京都紫明福祉会特別養護老人ホーム うずまさ共生の郷
  飯高 朝香 氏(言語聴覚士)

(3)紹介「京都府リハビリテーション支援センター訪問・相談事業について」
     京都府リハビリテーション支援センター

 参加費 無料

 申込方法 事前申込み要
(1)申込方法 申込フォームまたはE-mailからの申込み
 (注)同一施設で1端末から複数名申し込みの場合は、申込時にその旨と参加者全員分の氏名を記載してください。

(2)申込み〆切 令和6年3月8日(金曜日)

 研修会チラシ(PDF:817KB)

第9回きょうと地域リハビリテーションフォーラム

今回は地域リハビリテーションを推進している方々を中心に、WHOが提唱したCommunity-based rehabilitation(CBR)=地域リハビリテーションについて理解を深め、京都府の`地域リハビリテーション活動`を振り返り、今後の展開について参加者とともに考える場として開催。

  • 主催 京都府
  • 後援
    (一社)京都府医師会、(一社)京都私立病院協会、(一社)京都府病院協会、(公社)京都府看護協会、(福)京都府社会福祉協議会、(福)京都市社会福祉協議会、(一社)京都府介護老人保健施設協会、(一社)京都府老人福祉施設協議会、(一社)京都市老人福祉施設協議会、(公社)京都府介護支援専門員会、(一社)京都府理学療法士会、(一社)京都府作業療法士会、(一社)京都府言語聴覚士会
  • 日時 令和5年12月1日(金曜日)14時30分~17時(受付開始 14時)
  • 開催方法 WEB(ZOOM)による配信
  • 対象者 地域リハビリテーション支援センター、地域リハビリテーション支援研究センター及びその協力病院・事業所等のリハビリテーション専門職、京都府理学療法士会・京都府作業療法士会・京都府言語聴覚士会会員、市町村職員、府保健所職員、等
  • 講師

 (1)基調講演

 「WHOのCommunity Based Rehabilitationの視点から

 地域リハビリテーションを見直す」

 講師:独立行政法人 国際協力機構(JICA) 国際協力専門員 久野研二 氏

 (2)シンポジウム

 「京都府の地域リハビリテーションを振り返り、見つめなおす

 ~WHOのCommunity Based Rehabilitationの視点から~」

 座長:

 田後裕之 氏

 (山城北圏域地域リハビリテーション支援センター コーディネーター)

 シンポジスト:

 大倉一紀 氏

 (山城北圏域地域リハビリテーション支援センター コーディネーター)

 足立晃平 氏

 (中丹西圏域地域リハビリテーション支援センター コーディネーター)

  • 参加費 無料
  • 申し込み方法

 こちらのチラシから(PDF:859KB)

 

令和5年度京都府リハビリテーション専門職受入研修

 それぞれダウンロードしてご確認ください
 *受入施設情報一覧(PDF:1,217KB)
 *申込用紙一式(PDF:31KB)

1 目的

この事業は、病院、診療所、介護老人保健施設等(以下「病院等」という。)に勤務する理学療法士、作業療法士及び言語聴覚士がその勤務する病院等以外の施設において研修を受講し、リハビリテーションに関し高度に専門的な知識及び技能を習得することにより、より良いリハビリテーションを行うことができるようにすることを目的とする。

2 受講資格

次の(1)~(5)の全てを満たすこと
(1) 理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の免許を受けていること。
(2) 現に府内の病院等で勤務していること。
(3) 当該研修を受講することについて前号の病院等の長が推薦した者であること。
(4) 現に勤務している病院等の開設者と受講しようとする研修に係る受入施設の開設者が同一でないこと。
(5) 計画書で定める受入条件を満たしていること。

3 申込方法

(1) 受講を希望される方は、次の書類に必要事項を記入の上、京都府リハビリテーション支援センターに郵送により提出してください。

【提出が必要な書類】
1.「令和5年度リハビリテーション専門職受入研修受講申込用紙」(ワード:65KB)
2.「令和5年度リハビリテーション専門職受入研修 研修前調査票」(ワード:52KB)

【申込期限】
令和5年8月31日(木曜日)消印有効

【送付先】
〒602-8566
京都市上京区河原町通り広小路上ル梶井町465 京都府立医科大学内
京都府健康福祉部リハビリテーション支援センター

(2) 必要書類を提出いただいた後、京都府と研修希望施設とで選考のうえ、その結果を申請者及び推薦者あてに通知する。

令和5年度後期高次脳機能障害者グループワーク(かもがわグループ)

京都府では、高次脳機能障害のある当事者のためのグループワークを行っています。

  • 対象者
    京都府内に在住、在学、在勤している年齢18歳~40歳までの方。
    今後社会復帰として就労支援を受けることを考えておられる方。
    現在高次脳機能障害について継続的に医療機関へ通院されていて、生活リズムの改善や日中活動を始めたいと考えておられる方。
  • 開催日時
    毎週火曜日9時30分~11時45分
    2023年10月3日~2024年2月13日(予定)※全15回
  • 場所
    京都府立文化芸術会館・京都府北部リハビリテーション支援センター(中丹東保健所内:オンライン開催)
  • 参加条件
    送迎等ございませんので、自分で全15回通うことができる方。
    高次脳機能障害に関して、医療機関に継続受診している方で、そこからの紹介を受けることができる方。
    プログラム開始前に、当事者、ご家族別に事前面談があります。開催日時等詳細については面談時にお伝えいたします。
  • 費用
    参加費は無料です。
    プログラムによって、材料費を実費でいただくことがございます。
  • チラシ(PDF:308KB)(お申し込み・お問い合わせはこちらからご確認下さい)

京都府リハビリテーション専門職地域人材養成・派遣支援事業(ベーシック研修会)

市町村が主体的に取り組む事業に活躍できる人材養成を目的とした研修会(ベーシック研修会及びアドバンス研修会)を今年度も開催いたします。
今回は、ベーシック研修会について案内します。

開催日:2023 年7 月 9 日(日曜日)10時00分~17時00分 (受付 9時30分~)
開催方法:オンライン(ZOOM)
対 象: 理学療法士/作業療法士/言語聴覚士
内 容:地域ケア会議や介護予防事業等へ参画するための基礎知識
参加費: 無料
定 員:100 名
申込み:下記チラシより申し込みください
申込み〆切:2023年7月2日(日曜日)
主 催:京都府リハビリテーション三療法士会協議会
事務局:一般社団法人 京都府理学療法士会
お問合メール:kyoto.pos.kyougikai@gmail.com
​​​​​​チラシ(PDF:4,994KB)

「京都府機能訓練指導員等研修会」

今回の研修会では、「食事」をテーマとした講話(摂食嚥下ではない、姿勢や準備など
機能訓練指導員として関われることやポイント)及びグループディスカッションを予定
しております。
グループディスカッションでは講話の内容を踏まえたもの以外にも、日々の悩みや疑問
などを他施設・他事業所の方々と話せる場としたいと考えております。
皆さまのご参加お待ちしております。

主催  京都府(リハビリテーション支援センター)

協力 一般社団法人京都府老人福祉施設協議会、一般社団法人京都市老人福祉施設協議会

日時 令和5年8月25日(金曜日)14時00分~16時30分(受付13時30分~)

開催方法 オンラインでのWEB開催(ZOOM利用)

対象者 
(1)介護老人福祉施設、通所介護事業所等の機能訓練指導員(看護職員、柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等)

(2)介護老人福祉施設等でリハビリテーション提供に携わるリーダー、施設長等

内容 ちらし(PDF:577KB)
テーマ「嚥下だけじゃない食事に関わるポイントを知ろう」

(1)講話 「嚥下だけじゃない機能訓練指導員が食事でみるポイント」(仮)
  京都橘大学健康科学部 理学療法学科 准教授 白岩 加代子氏(理学療法士)

(2)グループディスカッション
 「「楽しく」「美味しく」「安全に」食べるためにできることって?」

(3)京都府リハビリテーション支援センター訪問・相談事業について
 京都府健康福祉部リハビリテーション支援センター 

研修会終了後ブレイクアウトルームを開放し、参加者同士の交流の機会を確保(17時まで)

参加費 無料

申込方法 事前申込み要
(1)申込方法 申込フォームまたはE-mailからの申込み
 (注)同一施設で1端末から複数名申し込みの場合は、申込時にその旨と参加者全員分の氏名を記載してください。

(2)申込み〆切 令和5年8月11日(金曜日)

令和5年度京都府高次脳機能障害医療関係者等研修会

京都府では、高次脳機能障害のある方への支援に従事する医療、福祉などの関係機関に対し、高次脳機能障害の診断に必要な検査に対する理解を深めることで、医療と福祉の連携強化や対応技術の向上など、支援の一層の充実を図ることを目的として研修会を行います。

日時:令和5年8月19日(土曜日)14時00分~15時30分(13時30分受付開始)

方法:Zoomウェビナー

対象:高次脳機能障害のある方を支援している医療、福祉関係者の方など

講演:「高次脳機能障害者の自動車運転評価と運転再開支援」
新潟医療福祉大学リハビリテーション学部言語聴覚科准教授 佐藤卓也氏

対談:「高次脳機能障害者の自動車運転評価と運転再開支援~安全な運転再開のために~」
話し手:佐藤卓也氏
聞き手:公益財団法人丹後中央病院リハビリテーション科副技師長作業療法士 坂根勇輝氏

定員:300名(先着順)

参加費:無料

申込方法:8月7日までに、下記URL又はチラシに記載されたQRコードの申し込みフォームよりお申し込み下さい。

申込フォーム

(https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1684732078225(外部リンク))

チラシ(PDF:447KB)

過去研修情報(2006年度~2010年度、2019年度~2021年度)

お問い合わせ

健康福祉部リハビリテーション支援センター

京都市上京区河原町通広小路上る梶井町465 京都府立医科大学内

ファックス:075-251-5389

rehabili@pref.kyoto.lg.jp