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【9月10日】「SEMICON Japan 2026」における京都パビリオン設置について
【6月4日】「SEMICON Taiwan 2026」における京都パビリオン設置について
(報道発表日:令和8年6月4日(PDF:679KB))
【4月17日】京都府内半導体関連企業サプライチェーン等現状調査の結果及び「京都府内半導体関連企業マップ」の作成について(報道発表日:令和8年4月17日(PDF:671KB))
・京都府内半導体関連企業サプライチェーン等現状調査の結果(PDF:1,480KB)
・京都府内半導体関連企業マップ(PDF:9,537KB)
京都府と京都市では、令和6年度第2回府市トップミーティング(旧:府市懇談会)において、以下の内容について合意しました。
京都の企業が時代の変化に対応し活躍し続けられるよう、今後のものづくり産業振興に向けた基本戦略として「AI時代に向けた京都ものづくり産業の成長戦略(2026)~半導体を作り・使う産業ビジョン~」を策定しました。
半導体製造・供給にとどまらず、ものづくり企業がAI・半導体を自社製品や生産現場で活用する環境づくりを戦略の柱とし、半導体を作るとともに、半導体を使う企業が協業や連携する半導体エコシステムの構築により、国内外から、京都を舞台に飛躍したい企業・人材が集まるようなエリアとして成長する。
産業として戦略的に取り組む分野
ターゲットとする半導体分野
京都市から関西文化学術研究都市をはじめとする府南部エリアを中心エリアとするとともに、府の中・北部についても既に関連産業が群生していることから、さらに成長を目指す発展エリアとして位置づけ、各地域における産業集積などを進めながら、プロジェクトの加速化を目指す。
詳細:「AI時代に向けた京都ものづくり産業の成長戦略(2026)~半導体を作り・使う産業ビジョン~」(PDF:746KB)
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