ここから本文です。
コープ(京都生協)
店舗情報
| 住所 |
|
|---|---|
| ホームページ | http://www.kyoto.coop/tenpo/ |
| コメント | 京都生協は、人間と環境との調和をベースに自然と社会の仕組みを相互関連の中で総合的に捉え、「持続可能な社会の実現への貢献を最大化」することが最重要課題のひとつであることを認識し、理念「頼もしき隣人たらん」のもと、事業や活動を通してSDGs課題の達成を目指しています。 組合員と共に進める「てまえごり」や「フードドライブ」、店舗の食品残渣を堆肥・飼料にする食品リサイクルなどの取り組みを進めており、引き続き、食品廃棄物の削減に努めてまいります |
| 取組項目 |
|
取組項目について
店頭での手つかず食品(賞味・消費期限切れ食品)の削減につながる取組
| 〇 | 衛生管理上支障のない範囲で、賞味期限、消費期限に達するまで小売を継続 |
| 〇 | 食料品の見切り販売(賞味期限、消費期限の近い商品の値引き等)の実施 |
| 〇 | 残品が多く生じないよう、入荷量の調整やロングライフ商品の積極的な活用 |
| 〇 | POP等の広報資材を活用した店頭での手つかず食品を抑制するための啓発の実施 |
| その他 |
家庭での食べキリ・使いキリにつながる取組
| 〇 | 少量パック、ばら売り、量り売りなど、適切な分量の食品を小売できる販売の実践 |
| 〇 | 売場等での調理方法(食材を使い切るためのレシピの掲示など)や上手な保存方法、期限表示などについての情報発信 |
| 〇 | POP等の広報資材を活用した家庭での食べキリ・使いキリにつながるための啓発の実施 |
| その他 |
惣菜等の製造・調理段階での取組
| 〇 | 食材の使いキリやごみ排出時の水キリ等、食品ロスの発生を抑制する取組の実施 |
| 〇 | 売れ行きを見ながらの、こまめな調理加工の実践 |
| その他 |
イートインコーナー等での飲食に関する取組
| 食べ残し、飲み残しのない利用の呼び掛け | |
| 食べきれなかった食品の持ち帰りなどの啓発の実施 | |
| その他 |
食品ロス削減に関する自社の取組についてのPRや社内での情報共有
| 〇 | 自社HP等での食品ロス削減に関する取組のPR |
|
〇 |
欠品理由の表示など、廃棄ロスを抑えた販売についての消費者への説明 |
| 〇 | 廃棄ロス発生量の把握、要因分析等の情報共有の実施 |
| 食品廃棄物に関する責任部署や担当者の設置 | |
| その他 |
フードバンク活動等への支援
| 〇 | 余剰食品等のフードバンクやこども食堂への提供 |
| 〇 | フードドライブ活動への協力 ※フードドライブ:家庭で余っている食べ物を持ち寄り、それらを地域の福祉団体や施設、フードバンクなどに寄付する活動 |
| その他 |
食品リサイクルの推進
| 〇 | 飼料化などによる食品リサイクルの実践 |
| その他 |
上記以外の食べ残しを減らすための工夫
| 〇 | それ以外の食べ残しを減らすための工夫 |
お問い合わせ
contact
