丹後広域振興局

更新日:2007年8月20日

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O157予防対策

腸管出血性大腸菌感染症の予防対策について(平成19年8月)

腸管出血性大腸菌感染症(O157等)(PDF:221KB)については、全国値で昨年同時期を上回るペースで患者が発生しており、保育施設において集団感染が発生して園児が死亡する事例や学生食堂において大規模食中毒事例なども発生しています。
つきましては、腸管出血性大腸菌感染症及び食中毒の予防のために、手洗いや(PDF:209KB)消毒を徹底し、食品の衛生管理に努め、血便などの症状が現れた場合は速やかに医療機関を受診しましょう。
なお、詳しくは厚生労働省作成の「腸管出血性大腸菌感染症Q&A」(PDF:311KB)をご覧ください。

お問い合わせ

丹後広域振興局健康福祉部 丹後保健所

京丹後市峰山町丹波855

ファックス:0772-62-4368

tanshin-ho-tango-kikaku@pref.kyoto.lg.jp