健康・福祉・人権(テーマ別一覧)
健康・医療
なぜ今も結核が流行するのか
結核に関する正しい知識、予防法などについて
担当:
健康対策課 TEL:075-414-4734
STOP AIDS(エイズ予防について)
エイズに関する正しい知識、予防法などについて
担当:
健康対策課 TEL:075-414-4734
新型インフルエンザ
新型インフルエンザについて
担当:
健康対策課 TEL:075-414-4734
受動喫煙防止対策について
受動喫煙による健康被害や、海外の動向、我が国の法体系や、各種団体の取組、府の取組などの説明を通じ、受動喫煙防止対策の必要性の認知度を高める
担当:
健康対策課 TEL:075-414-4739
脳卒中とリハビリテーション
万一脳卒中になった場合早期からのリハビリがその後の生活の質に大きく関わってくる。急性期、回復期のリハ、在宅等での維持期のリハの特徴とその人の生活に合わせたリハビリの重要性について説明
担当:
リハビリテーション支援センター TEL:075-251-5387
運動器機能向上と介護予防
できるだけ要介護状態にならず、健康で自立した生活をするためにはどのように運動器機能向上を行えば有効であるかについて紹介
担当:
リハビリテーション支援センター TEL:075-251-5387
高次脳機能障害とは
日常生活や社会生活に支障を生じているにも関わらず外見上は障害のあることがわかりにくく、周囲からの理解が得られない高次脳機能障害についての基礎知識について説明
担当:
リハビリテーション支援センター TEL:075-251-5387
救急医療体制の概要と適切な受診方法等について
府内の救急医療体制の概要(ドクターヘリ含む)と府が実施している小児救急電話相談や救急医療情報システム等について紹介
担当:
医療課 TEL:075-414-4744
レジオネラ症予防対策について
入浴施設でのレジオネラ症を予防するため、日常の衛生管理のポイントや具体的な取組事例について、わかりやすく説明
担当:
生活衛生課 TEL:075-414-4757
化粧品のはなし
化粧品の品質、表示等の説明のほか、安心してお使いいただくための取組について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4788
温泉のはなし
府内の温泉とその種類・効果、安心利用のための取組について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4788
薬との正しいつきあい方のはなし
医薬分業、かかりつけ薬局の推進、薬の正しい服用方法、薬と食べ物について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4786
健康食品と薬のはなし
医薬品と健康食品の違い、無承認・無許可医薬品、虚偽・誇大広告の規制、京都府の取組について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4786
シックハウスのはなし
国や京都府におけるシックハウス対策について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4786
薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」のはなし
薬物乱用の状況、心身への悪影響をはじめ、京都府で実施している各種啓発活動について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4786
毒物劇物のはなし
毒物、劇物の事故、盗難を未然に防止する方法や危害防止の取組について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4788
献血のはなし
輸血等、医療を支える献血の現状、協力の必要性等について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4756
骨髄バンク及びさい帯血バンクのはなし
白血病等の治療法である骨髄移植・末梢血幹細胞移植及びさい帯血移植に必要な各バンクについて
担当:
薬務課 TEL:075-414-4756
後発医薬品のはなし
後発医薬品を安心して使用していただくための取組について
担当:
薬務課 TEL:075-414-4786
薬事法のはなし
医療品、医薬部外品、化粧品及び医療機器を規制している薬事法の仕組みについて
担当:
薬務課 TEL:075-414-4788
精神障害とは(心のバリアフリーをめざして)
精神障害についての正しい知識の普及及び住民の理解促進
担当:
精神保健福祉総合センター TEL:075-641-1810
こころの健康づくり (ストレス対処法をみつけましょう)
ストレスに対する正しい理解を深め、自分に合ったストレス対処法を見つけます
担当:
精神保健福祉総合センター TEL:075-641-1810
社会的ひきこもりへの支援
社会的ひきこもりに対する今後の取組等について
担当:
家庭支援総合センター TEL:075-531-9600
精神科の治療について
精神科の治療について説明するとともに、精神保健福祉総合センターでの取組を広報します
担当:
精神保健福祉総合センター TEL:075-641-1810
自殺の予防とこころの健康
自殺について、正しい知識と理解を深め、健康問題を中心に、自殺防止の対処法を知る。
担当:
精神保健福祉総合センター TEL:075-641-1810
子ども・青少年
青少年の健全な育成に関する条例について
青少年の健全な育成に関する条例の規制内容や条例に基づく府の取組について
担当:
青少年課 TEL:075-414-4305
青少年の社会的ひきこもりについて
青少年の社会的ひきこもりの現状や「青少年すこやか育成プラン」に基づく府の取組等について
担当:
青少年課 TEL:075-414-4301
ストップ・ザ・児童虐待
児童虐待の現状や虐待事案への対応方法、虐待防止のための取組等
担当:
家庭支援課 TEL:075-414-4582
みんなで応援!こどもの育ち
次代を担う子どもが本来持つ育つ力、共に生きる力を育成するための、地域社会全体での子育て・子育ち支援の充実・強化について
担当:
こども未来課 TEL:075-414-4581
福祉・高齢者・障害者
介護・福祉の仕事について
介護・福祉サービスにおける安定的な人材確保・定着を図るため、介護・福祉の仕事の魅力や重要性について説明
担当:
介護・福祉事業課 TEL:075-414-4559
バリアフリー・ユニバーサルデザインの推進について
京都府では、平成21年に『みんなでつくる「あったか京都」指針(ユニバーサル社会の設計図)』を策定した。これまで「京都府福祉のまちづくり条例」に基づいて推進してきた施設整備のバリアーフリー化の促進とお互いを理解し支え合う意識の向上に加え、高齢者や障害者だけではなく幅広い府民が暮らしやすい京都府づくりの取組を推進している
担当:
福祉・援護課 TEL:075-414-4551
生活保護制度のあらまし
・京都府の生活保護の状況
・生活保護制度の概要
・最低生活費とは
・生活保護制度の課題
担当:
福祉・援護課 TEL:075-414-4557
高齢者福祉と介護保険
介護保険制度や高齢者健康福祉計画、介護予防・認知症対策の取組等についての周知を図る
担当:
高齢者支援課 TEL:075-414-4578
老後も安心して暮らせる「京都式地域包括ケア」の推進について
介護や療養が必要となっても住み慣れた地域で希望するサービスを利用して暮らせるよう、医療・介護・福祉一体型の安心社会を目指す「京都式地域包括ケアシステム」を推進するための取組等について周知を図る
担当:
京都府地域包括ケア推進センター TEL:075-822-3562
高齢者支援課 TEL:075-414-4578
だれもが普通に暮らしていくために(障害者自立支援法)
18年4月1日に施行された「障害者自立支援法」の内容について
また、その後の制度改正の内容について
担当:
障害者支援課 TEL:075-414-4611
肢体障害者の理解と車いす体験
家庭支援総合センターの身体障害者相談の業務の説明や車いすの体験を通して、肢体障害者の理解を深めてもらい、地域でのバリアフリーについて、考える機会とします
担当:
家庭支援総合センター TEL:075-531-9600
療育手帳と、活用できる福祉諸制度
障害者自立支援法と療育手帳の関係、療育手帳の区分や活用できる諸制度について
担当:
家庭支援総合センター TEL:075-531-9600
障害者自立支援法と知的障害者支援
障害者自立支援法の下での、家庭支援総合センターの知的障害者相談の業務や、各地域・各市町村等との連携について
担当:
家庭支援総合センター TEL:075-531-9600
鉄道駅舎のバリアフリーについて
バリアフリー法の概要(鉄道施設関連)、駅舎のバリアフリー化への支援状況、駅舎のバリアフリー化状況、市町村のバリアフリー基本構想の作成状況
担当:
交通政策課 TEL:075-414-4361
人権・男女共同参画
一人ひとりの尊厳と人権が尊重される社会の実現に向けて
「新京都府人権教育・啓発推進計画」に基づき、府が実施する人権啓発の取組や基本的な考え方等について
担当:
人権啓発推進室 TEL:075-414-4271
男女共同参画社会の実現に向けて
男女共同参画社会の実現に向けての府の取組について(男女共同参画推進条例、KYOのあけぼのプラン、ワーク・ライフ・バランスの推進等)
担当:
男女共同参画課 TEL:075-414-4291
DV被害者の支援について
配偶者暴力相談支援センター等における、DV被害者からの相談、保護、自立のための支援について
担当:
家庭支援課 TEL:075-414-4582
男女共同参画課 TEL:075-414-4292
