ホーム > 医療機関の方へ

ここから本文です。

医療機関の方へ

医療費助成対象医療等について

対象医療等については、以下のリーフレット、認定基準等を参照としてください。

京都府肝炎治療特別促進事業実施要綱(本文)(PDF:100KB)

申請書様式・診断書様式についてはこちら(外部リンク)に掲載しています。

肝炎治療医療機関指定申請について

医療費助成の対象となる治療については、知事が指定した「指定医療機関」において実施することとしています。

指定医療機関の指定申請・辞退申出に係る様式はこちら。(外部リンク)

※保険薬局については、指定申請の手続きは要しません。

インターフェロンフリー治療等に係る診断書の作成について

京都府では、インターフェロンフリー治療の診断書(4-7号様式)の作成及びインターフェロンフリー治療不成功後のインターフェロン治療の診断書作成について、下記2項目のどちらかに該当する医師にお願いしています。

  (1) 日本肝臓学会肝臓専門医

  (2) 京都府指定医(京都府肝疾患専門医療機関の医師で、京都府が別途定める研修の修了者)

 医師のリストについては、下記を御参照ください。

 日本肝臓学会肝臓専門医(外部リンク)   京都府指定医登録リスト(PDF:241KB)

インターフェロンフリー治療再治療に係る診断書の作成について

肝炎治療特別促進事業において、「インターフェロンフリー治療歴のある者については、肝疾患診療連携拠点病院に常勤する日本肝臓学会肝臓専門医によって他のインターフェロンフリー治療薬を用いた再治療を行うことが適切であると判断される場合に限り、改めて助成の対象とすることができる。」とされており、京都府では、インターフェロンフリー治療再治療の診断書(4-8号様式)の作成にあたっては、下記2項目のどちらかに該当する医師にお願いしています。

 (1)肝疾患診療連携拠点病院に常勤する日本肝臓学会肝臓専門医

 (2)肝疾患診療連携拠点病院以外に勤務する日本肝臓学会肝臓専門医又は京都府指定医が作成する場合は肝疾患診療連携拠点病院(外部リンク)に常勤の肝臓専門医の「意見書」(4-9号様式)(PDF:216KB)を添付している医師

※京都府においては、京都府立医科大学附属病院及び京都大学医学部附属病院を肝疾患診療連携拠点病院として指定しています。

京都府肝疾患診療連携拠点病院及び肝疾患相談センターについて(「意見書」についてはこちらにお問い合わせください。)

京都府肝炎治療特別促進事業に係る医療費助成制度の改正について

  • 肝炎治療特別促進事業(肝炎治療費助成制度)に係る新薬追加・運用変更等の概要はこちら(随時更新) 

     

  • Adobe Readerのダウンロードページへ

    PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

    お問い合わせ

    健康福祉部健康対策課

    京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

    電話番号:075-414-4765

    ファックス:075-431-3970

    kentai@pref.kyoto.lg.jp

    より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

    このページの情報は役に立ちましたか?

    このページの情報は見つけやすかったですか?